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記念ってことで。

 投稿者:たま  投稿日:2004年11月13日(土)22時57分53秒 J061003.ppp.dion.ne.jp
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  11月7日 天候:晴れ 気温:22℃ 波:1.0m うねり:なし 透明度:7m
透視度:3~5m 風:北西ほとんどなし 水温:19~20℃
kayoさん250本に併せビーチを2本。 with しゅんさん,kayoさん,ぬえぞー。

1本目、kayoさん250本記念!深蟶潟ビーチ反時計周り。
今日はすさりに1番乗り。心配された天候はなんと快晴!ガイド様と「あれっ?」と言いながら、250本記念の寄書きなんぞを書く。急遽参加のぬえぞー君の到着を待って、いざ深まてかたへ。
水面移動もそこそこに潜行。砂地に向かう途中、カタクチイワシの群れ。砂地では少~し揺れるので、記念撮影は、沖の根前の砂地ってことに。
砂地→砂地奥→ステージへ。砂地奥と水路の交点あたりから、頭上はキビナゴの群れ。
今日もステージでレア物探してると、ガイド様に「同じこと考えてる(笑)」とスレートに書かれる。今日も不発。でも、ステージの沖の端にオヤビッチャが20~30匹群れてました。
なぜかステージで1回目の記念撮影。そのまま真直ぐ沖の根東へ。ここで予定通り2回目の記念撮影。ぶらぶらドロップへ進み、みんながタコ&トウシマコケギンポと遊んでる間に、根の上をゴソゴソ。60㎝級のマダイが2匹。頭上は相変わらずキビナゴの群れ、っと、やっぱり来ましたプレデター(捕食者)カンパチの50匹近い群れ。おぉう、大迫力。他に誰も見てないけど。
ステージに戻るとガイド様、「みんな寒くないんかな~?ほっといて帰ろ!」 そう言えば、2人ウエットでした。ガイド様とそ~っと帰り始めると、。みんな付いてくる。砂地からガイドロープ(見えません)沿いに進むとアジの群れ。うっかりそっちに気を取られコースアウト。こりゃイカン。と振り返ると、なぜかみんな付いてきてる。自力で帰りなさい、自力で。

2本目。きいろちゃんを加え、べぇい。
ミジンベニハゼ前へ集合!ってことで、さっさと移動すると、なかなかみんな来ない。どうやら、先週のハタタテダイを見ていた模様。その間ミジンベニハゼと2人で語り合う。(訳ない!)
みなさん到着されたので少し離れる。早速、サンゴタツを捕獲し、みなさんの元へ。
そして再び旅へ。今日は南へ進みアマモ畑へ。途中、ウミサボテンが結構顔を出している。アマモ畑は少し堆積物が積もり、元気なさそう。そして、湾の内側はニゴニゴ。
ミジンに戻ると、みなさん移動済み。まあ、カザリイソギンチャクエビの所なのは判っているので、青浦方向へ。途中ちびトビエイを見つけ追い回す。12mラインまで下がってから、ガイドロープに向け戻る。ガイドロープから6mラインを南西に進むと途中で、ガイド様ときいろちゃんペアと遭遇。更に進むと、カザリイソギンチャクエビのカゴに残り3人。気付かれない様にそっと通り過ぎ、初代クサハゼのいた場所付近を、初心に帰って大捜索。
おっと、こんな所にもジョーフィッシュ。それも巣穴が¥500玉大。すかさずマーキングし顔を上げると、小さなエビが穴掘り中。よっく見ると、縞模様のない小さなハゼ。「おっと、クサハゼ再登場か?ずいぶん縮んだけど。」とビデオを構えるも、寸前で引っ込まれる。仕方なく、マーキング。積み石沿いに戻り、少しフラフラしてからエキジット。

それにしてもkayoさん、恐るべきハイペース。やはり目指すは、年間100ダイブ!?
 
 
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