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8月の「二木会」

 投稿者:T-simo  投稿日:2017年 7月15日(土)12時14分18秒
編集済
   今月の「二木会」は8名の会員が参加し、楽しい会となりました。
なお、「青葉台フォーラム」は今回が最後となります。
帰路には新しい会場を下見し、期待に胸が躍る思いがしてきます。

 美味しい食事と可愛いウエイトレスのサービスとで申し分なかったのですが、賑やか過ぎて
会話ができず、加えて「カラオケ」と「DVD」の設備がないのが唯一の欠点でした。
 ようやく希望が叶えられ、8月より、「一木会」として新たに下記の通り開催いたしますので、
会員以外の方も是非ご参加ください。
 後程「葉書」でもお知らせします。

               記
1、名称  一木会(いちもくかい)
2、日時  8月3日(木) 12時00分
         以後、毎月第1木曜日12時より開催します。
3、会場  カラオケ「ジョイサウンド青葉台店」  ℡045-989-4520
         アレックス青葉台2F (青葉台駅北口より3分)
4、会費   約3,000円
5、その他   ① カラオケ
      ② 東根作副会長作成の「旧RQ会」の記録やその他のDVDを放映します。

写真 3-1 「青葉台フォーラム」入口
    -2  懇談風景
    -3  参加者

 

西新井大師・ボタンその5終

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 6月12日(月)16時07分24秒
編集済
   補足写真その5終-⑬ 「第2ボタン園」
             真っ白な牡丹「紀子の舞」。
                    12時43分撮影。

         -⑭ 写真・コンクール入選作品の「花まつり」看板をパチリ。
                    12時51分撮影。

         -⑮ 西新井6丁目の「すし銚子丸店」で昼食、約1時間。
                    13時26分撮影

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西新井大師・ボタンその4

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 6月12日(月)15時48分51秒
   補足写真その4-⑩ 池の畔から「東門」を出て、
           「第2ボタン園」へ 12時05分
                     12時15分撮影。

        -⑪ ・・・・・・・・・ 12時18分撮影。

        -⑫ ・・・・・・・・・ 12時19分撮影。   

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西新井大師・ボタンその3

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 6月12日(月)14時53分31秒
  補足写真その3-⑦ 「西新井大師本堂」の階段上で参拝後、
           満開で立派な「藤の植木鉢」の前で。  11時49分撮影。


       -⑧ 池の畔ほのかな香りを放つ「満開(8分咲き)の藤棚」の
          木陰で一休みでした。          11時59分撮影。


       -⑨ 「見事な藤棚」に見とれて一休み。
                              12時00分撮影。

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西新井大師・ボタンその2

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 6月12日(月)14時18分49秒
   補足写真・その2-? 「山門」が工事中で迂回。
            「東門」前で7名の集合写真。
                        11時37分撮影

         -⑤ 西新井大師・境内案内図。
            ① 山門・入って左右に「小規模ボタン園」あり。
            ② 塩地蔵
            ③ 六角観音堂        ④ 大日如来像
            ⑦ 鐘楼堂          ⑧ 水洗い地蔵(横に見事な藤棚)
            ⑨ 大本堂          ⑫ 不動堂
            ⑭ 四国八十八箇所お砂踏み霊場
            ⑮ 弘法大師像
            ○25 東門
            ○26 第2ボタン園(一番広い牡丹園)

         -⑥ 「西新井大師・大本堂」=案内図 ⑨

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西新井大師・ボタンその1

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 6月12日(月)12時41分59秒
           RK会第245回:「西新井大師」
         平成11年5月以来18年振りに参拝

  ★関東三大師・36不動霊場寺院・26番札所・「西新井大師不動堂」★
    ★五智山 遍照院 総持寺=真言宗 豊山派=本尊 弘法大師★

厄除け、火除けの大師さんとして信仰を集めている「西新井大師」は関東一のボタン寺
として名高い。境内には「藤棚」ほか「牡丹園」では100種・2500株のボタン
「藤娘、花王、七福神、島乙女、楊貴妃、花競」などが色彩豊かに咲き競っていた。
東門の出た、境内図・26番の「第2ボタン園」は最も広く、華麗さが見事であった。

? 今回は、4月28日(金)JR日暮里駅北口に10時30分集合。
 (集合時刻を、今回から少しでもラッシュを避けて「30分遅くした。)
朝から爽やかな晴天に恵まれて最高気温が20℃前後、参加者は7名と少なかったが、
楽しいお花見・ウオークを満喫できた。
?コースは日暮里駅→舎人ライナー(都営モノレール)→約13分で「西新井大師西駅」
下車、徒歩で約30分の西新井大師に到着、山門が工事中で東門に迂回、境内に入った。
まず、本堂に参拝して約1時間30分境内の藤棚、牡丹園などを散策した。
★「美人が座った姿」と形容され、色鮮やかな着物姿の美人を思わせる「百花の王様」・
色彩豊かな「ボタンの花」に見とれること暫し、写真を撮りまくった。
?休憩しながらの時間の立つのは早く12時40分を過ぎて、昼食予定地の西新井6丁目
「すし銚子丸店」へと急ぎ、やっと乾杯と喉を潤おした。
この店は、行く途中に下田幹事が目を付けて置いた店で、新鮮で美味しさ抜群を堪能した。
約1時間で切り上げて、東武スカイツリーライン「西新井駅」を14時43分の中央林間行き急行
で、便利な帰宅の途に就くことができた。

★「参考」前回①、18年前の平成11年5月8日・RQ会第47回・参加者18名。
   ? コースはJR駒込駅→旧古河庭園→王子→隅田川・荒川→西新井大師。
    歩行距離・約11㌔。  牡丹の花は散った後で残念でした。
★「参考」前回②、8年前の平成21年9月26日・RQ会第162回・参加者15名。
   ? コースは日暮里駅→舎人ライナー→見沼代親水公園→舎人公園→熊野前→都電で
    王子→西巣鴨・三田線→目黒駅→西小山駅。  歩行距離約7㌔でした。
★「参考」前回③、今年1月21日・東急労組専従OB会ウオークに鈴木代志雄幹事と
    参加。西新井大師・境内を確認、「牡丹」の季節・今回の下見を兼ねる事ができた。

? 今回の補足写真・15枚を5回に分けて添付します。
  掲示板の投稿が大変遅くなったこと、お詫びします。
 ? 補足写真 その1-①都営・舎人ライナー「日暮里駅出発前・ホームで」集合写真。
                                10時38分撮影。

           -②西日暮里駅出発後の急なカーブ手前の線路。
                                10時40分撮影。

           -③「西新井大師西駅」から約30分で門前通りに到着。
                                11時32分撮影。



      

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三曲演奏会

 投稿者:T-simo  投稿日:2017年 5月 4日(木)20時32分38秒
  連休中の4月30日(日)、古越さん(古越輪笙)が出演した、横浜三曲連盟主催の「定期演奏会」を会員5名にて、関内大ホールにて鑑賞しました。
午前10時開演、午後6時30分終演、所要時間8時間30分、演奏曲は34曲、出演者は延べ270余名に及ぶ大演奏会でした。

古越さんは2曲演奏したが、そのうちの「桜狩」(*山田検校作曲)は、花見風景を謳った詩情豊かな幻想曲で、煌びやかな衣装と眩いばかりの照明とが相まっての演奏は、幽玄の世界へと我々を誘って(いざなって)くれます。
日頃は喧騒のなかにある身にあっては、偶には静かに耳を傾ける時があってもいいことでしよう。今もって現役を貫いている古越さんにはダンディさを感じました。

*山田検校
 山田流筝曲(琴の音楽)の開祖で、中世・近世日本の盲官(盲人の役職)の最高位

 写真3-1  演奏会場の関内大ホール
    -2  演奏風景
    -3    々 (右端が古越さん)

 

V・mの会

 投稿者:T-simo  投稿日:2017年 4月24日(月)09時07分12秒
   4月の「V・mの会」は、11日(火)に開催され、メンバー5名と会員4名の9名が参加し
ました。田園都市線の遅れにより、メンバーの一人が集合時間に現われず、心配しましたが、5分遅れで到着し、ホットした一幕がありました。
今回も、二手に分かれて、下記の映画を鑑賞しました。

1、「メッセンジャー」
新たなる居住地を目指し、5000人を乗せた豪華宇宙船が地球を後に、目的地の惑星到着まで120年間、冬眠装置で眠る乗客の中で2人の男女だけが、90年も早く目覚めてしまった。絶望的状況の中でなんとか生きる術を見つけようとするが、予期せぬ出来事が2人の運命を狂わせていく―。

2、「モアナと伝説の海」
外の世界に出ることが禁じられた島に、海と島を心から愛するひとりの少女、モアナがいた。
彼女は外の世界への航海に憧れているが、掟はそれを許さなかった。だが、島に危険がせまる時、祖母は命とひきかえに、自分の心の声に従うようにとモアナをうながす。愛する者たちを救うため、女神に<心を返すのだと・・・。

臨場感あふれる大画面の迫力に感動し、興奮した面持ちのメンバー達、より多くのメンバーに鑑賞させたいと思っています。

 写真
    2-1   参加したメンバーと会員
     -2   会員
 

RK会「江戸城外堀跡」その6終

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 4月18日(火)17時00分20秒
  補助写真その6-⑯「紀尾井町通り」・「H・ニューオータニ」
        の「清水谷公園」を散歩。
                   13時55分撮影。

      6-⑰「喰違見附跡」から「赤坂見附跡」へは
       「紀尾井坂」を下って、途中の「清水谷公園」
        を散策後。
       「紀尾井町通り」へ出て集合写真でした。
                   14時12分撮影。

      6-⑱「赤坂見附跡」で終了・記念写真。
        すぐ隣が地下鉄「永田町駅」まで。
        今日は約9千歩でした。お疲れ様でした。

        地下鉄は:半蔵門線・有楽町線・南北線。
                  14時18分撮影

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RQ会「江戸城外堀跡」その5

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 4月18日(火)16時30分52秒
  補助写真その5-⑬ 国史跡 「江戸城外堀跡・喰違跡見附」は江戸城
  外郭門の一つで「江戸城外堀」の中で最も高い地形に立地するため
  江戸城防備の要として造られた。
  水位の最も低い神田川につながる「牛込門東側」と最も高い真田濠
  では、水面に約20mもの差があったとの事。
   この外堀周辺は、現在の千代田区、新宿区、港区に跨っている
  ため、史跡保存、整備、活用を共同で推進しているとの事。

      5-⑭ 「喰違見附・土手」(紀尾井坂通り)から正面
  が「弁慶濠」・「首都高速4号線」・奥が「赤坂見附」・左に
  「H赤坂プリンス・Hニュウオータニ」が眺められた。
                  13時40分撮影。

      5-⑮「真田濠跡」=
  「喰違見附跡・土手」から眺めた、現在「上智大学グランド」
  となっている「真田濠跡」。
                  13時41分撮影。


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RQ会「江戸城外堀跡」その4

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 4月17日(月)22時51分23秒
   補助写真その4-⑩ JR四ッ谷駅前の「四谷見附跡」城門(枡形門)石垣。
           4月2日下見時        12時59分撮影。

       4-⑪ 四ツ谷駅から先も線路の左側を進行。
           これから先は、佐伯幹事の案内で現在「上智大学グランド」
           となっている、右下に見える「真田濠跡」をじっくり眺めた。
                          13時29分撮影。

       4-⑫ この先「喰違見附跡(土橋=土手)」(紀尾井坂通り)
           まで桜並木が続く。      13時35分撮影。   

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RK会「江戸城外堀跡」その3

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 4月17日(月)22時18分42秒
   補助写真その3-⑦ 間もなく「四ツ谷駅」この付近に「花見」を。
                      11時24分撮影。

       3-⑧ 陣取った「花見場所」。
           四ツ谷駅近くの一等地でした。
          「買い出し部隊」がフアミリーマートへ急ぎ足。
                      12時07分撮影。

       3-⑨ 「桜花爛漫」見事な桜に癒された約1時間でした。
                      12時56分撮影。

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RK会「江戸城外堀跡」その2

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 4月17日(月)21時39分45秒
   補助写真その2-? 飯田橋駅~市ヶ谷駅間の「新見附橋」付近の桜堤
           4月2日下見時       12時25分撮影。

       2-⑤ 「市谷御門橋台」の石垣石(市谷見附橋跡):案内板。
           4月2日下見時       12時35分撮影。

       2-⑥ 市谷駅駅を過ぎて四谷見附跡へ。淡紅色5弁の一重咲き
           「染井吉野」桜の見処へ。江戸時代から咲き続く「ソメイヨシノ」
           は昭和59年から「千代田区の花」に指定。 11時23分撮影。

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RK会「江戸城外堀跡」その1

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 4月17日(月)20時19分36秒
            RK会・第244回「江戸城外堀跡」

         晴天で最高気温21℃に恵まれた東京
      「外堀公園」の桜堤は「桜花爛漫」見物客で賑わった。

?「江戸城外堀跡」散策は、昨年4月第127回で予定されたが生憎「雨天で
  中止」となって、ぜひ「桜の時期」にと今回、再度企画された。

★ 気象協会で2月8日、今春の桜・開花予想を「平年並み」と発表されたが、
低温日が多いので若干遅れると予測、幹事会で4月5日(水)実施に決定した。
コースの下見を今年4月2日、昨年に続いて2回目をやっていたので概ね自信
があった。
3日前の桜開花状況は4分咲きで、5日(水)はバッチリ「桜花爛漫」となった。

? 晴天で春日和に恵まれた「JR飯田橋駅・西口10時集合」では参加者9名。
  (敬称略:市川・出浦・奥田・輿水・小林登・佐伯・下田・木村・八幡)

★ 「江戸城外堀」は江戸城最後の工事として寛永13年(1636年)
 三代将軍徳川家光の命により、105家の大名が動員されて造成された。
 「江戸城外堀跡」は江戸城外郭の堀跡で、昭和31年3月に「国指定史跡」
 とされた「史跡内」にあるものが、中央線に沿って「新宿区・千代田区・港区の
 境界」に位置する「牛込見附・市谷見附・四谷見附・喰違見附・赤坂見附」の
 5カ所の見附(城門は敵の侵入を発見する施設で、二つの門が直角に配置された
 「枡形門」の形式をとっていた)であった。

 ★ 飯田橋西口を10時25分出発。★
 「牛込見附跡(飯田橋駅西口)~赤坂見附跡(永田町駅)」約4㌔の区間、
 「外濠公園」桜堤をゆっくり散策、「市谷見附跡」を過ぎて「四谷見附跡」近く
 の桜の木の下で陣取り、「ビニールを敷いての桜見物」となった。
 その場所は、約1時間で切り上げて、「四谷見附跡」から先は佐伯幹事の案内で
 現在は埋め立てられて「上智大学グランド」として使用されている「真田濠跡」
 を眺めながら桜堤を散策、地形と土手を利用して造られた「喰違見附跡(土橋)」
 からの「弁慶濠」「真田濠跡」その他「首都高速道」などの眺めは特別でした。
 その先「紀尾井坂」を下って「清水谷公園」を散策後、全員の集合写真をパチリ。
 弁慶橋(濠)を渡って「赤坂見附跡」・永田町駅まで約9千歩、心身ともに癒され
 た楽しい一日でした。皆さん、お疲れ様でした。14時30分解散。

 以下18枚の写真で6回に分けて補足します。
 補足写真その1-① 飯田橋西口・国指定史跡:「牛込見附跡」の一部「牛込橋」。

       1-② 外濠公園(桜堤):牛込見附跡~市ヶ谷見附跡間。
           満開の桜堤を散策。         10時33分撮影。

       1-③ 5分ほどで市ヶ谷駅。桜花爛漫の「外濠公園」。
           右は中央本線と新見附濠。      10時47分撮影。

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地区センター祭り(2)

 投稿者:T-simo  投稿日:2017年 3月19日(日)13時58分47秒
    写真
     3-1  「綿菓子」八幡さんが奮闘
      -2  着物の着付け教室
      -3  市が尾高校ダンス部の演技
 

地区センター祭り

 投稿者:T-simo  投稿日:2017年 3月19日(日)13時53分44秒
   3月11日(土)と12日(日)の2日間、「大場みすずが丘地区センター祭り」に参加し、延べ24名の会員が協力しました。
会員の皆様、お疲れさまでした。

 例年通り、29会は「ポップ・コーン」、「綿菓子」の製造販売と「くじ引き」の販売をしました。それに先立ち、10日には、6名の会員にて、その準備のため、借用した「ポップ・コーン」と「綿菓子」の器具の運搬と、ポップ・コーン、砂糖、ラード、味塩等の材料のほか、箸、ビニール袋・腕カバー、カップ等の買い物をした後、セッテイングを終了しました。

 初日は、「餅つき大会」があり、搗く人には無料の券が配られるとあって、格別人気があり、大勢のお子さんが参加しました。そのほか、パン、焼きそば、フランクフルト、カレー・ライスの販売のほか、室内体育館では、フラフープ、木工教室、竹細工・クラフト教室等子どもたちの賑やかな歓声が鳴り響いていました。

 大人対象の催し物として、92歳の男性を含む、シニアグループの矍鑠(かくしゃく)たるダンスや油絵、墨絵、焼物等の展示もありました。
 両日とも、好天に恵まれて当会の売り上げも、昨年よりは少し下回るものの、上々で、最終日は、ささやかな打ち上げを行い、英気を養いました。

写真
   3ー1  開式1番「あおば太鼓」の熱演
    -2  初日の準備風景
    -3  初日の協力者(小林登さん提供)

 

RK会「池上園」その5終

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 3月15日(水)22時14分49秒
   補助写真その5ー⑬ 池上本門寺「大堂」に参拝。    12時01分 撮影

       5-⑭ 本門寺境内墓地で元プロレスラー「力道山之像」。
           左側の「力道山之碑」には「児玉誉士夫書」と記されてあった。

       5-⑮ 池上駅前・中国料理の店「菜香楼」に12時40分到着、昼食会。
                             12時47分撮影

           

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RK会「池上梅園」その4

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 3月15日(水)21時49分25秒
   補助写真その4-⑩ 78段の石段「大坊坂」の中間地点で。       11時38分 撮影

       4-⑪ 重要文化財「池上本門寺・多宝塔」案内板。

       4-⑫ 「池上本門寺宝塔」(日蓮大聖人の供養塔)前で  11時43分 撮影  

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RK会「池上梅園」その3

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 3月15日(水)21時25分53秒
   補助写真その3-⑦ 池上梅園内散策。      10時53分 撮影

       3-⑧ 園内「水琴窟」で地球に埋設された瓶に滴り落ちる
           水滴音(琴の音色のような音)を聞く。
                         11時03分 撮影

       3-⑨ 園内の紅梅の木に珍しい「鳥」が?。
                         11時22分 撮影

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RK会「池上梅園」その2

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 3月15日(水)21時11分18秒
   補助写真その2-④池上梅園・見晴らし高台を散策。    10時33分 撮影

       2-⑤見晴らし高台の休憩所で一休み。    10時53分 撮影

       2-⑥池のある、和室棟の和室前で      11時00分 撮影

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RK会「池上梅園」その1

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 3月15日(水)18時55分15秒
            RK会・第243回:「池上梅園・本門寺境内」散策
           春が来た・3月1日(水)・最高気温12℃

        ? 天高く   嵐ときそい   梅花舞う
        ? 月かわり  梅一輪の    暖かさ
        ? 紅白の   めでたき梅香  メジロ舞う

●寒暖差の激しかった2月が過ぎて3月、今日はなぜか皆さんの「顔に笑み」があった。
池上駅に10時集合・参加者は9名(敬称略:市川・輿水・小林登・佐伯・下田・鈴木(代)・
鈴木(良)・木村・八幡)でした。・・(前日下見をやり開花状況、全般に余裕があった。)
★行程は池上駅→池上文化センター前→呑川側道→第二京浜国道・池上橋→池上2丁目→
池上梅園(約1.3㌔・30分で到着)・・・・園内を約1時間散策。・・・
★11時30分→本門寺境内散策→大坊坂=78段→多宝塔→本門寺「大堂」参拝→五重塔
→プロレスラー:「力道山の碑」→表参道「此経難持坂」=96段→総門→本門寺通りを通って→
★池上駅前・中国料理店「彩香楼」に12時40分到着。約2時間の昼食を楽しんだ。

●池上梅園へは、今回で4回目  ? 最初=H.11年で第45回・13㌔:16名。
 ? 2回目=H.21年で第156回・7㌔:12名。  ? 3回目=H.26年第211回・8㌔:11名で
今回はウオークより「観梅と散策をゆっくり楽しむ」に重点を置き全行程 約4㌔でした。

★池上梅園は昭和53年に東京都から大田区に移管され、丘陵斜面に「紅梅」が中心に植林
されて、現在は約30種類・370本(白梅150本・紅梅220本)・各所に万灯型の「枝垂れ梅」
を交えて植えられ、白梅から紅梅へと満開時期がずれて咲き誇る景観は見事でした。
★約1時間の「観梅・散策・休憩」後は、池上本門寺境内へ移動。
?日蓮大聖人御入滅之霊場「大坊本行寺」前から大坊坂(78段の石段)を登り、中段の重要
文化財「多宝塔」を見学。境内山頂にある池上本門寺「大堂」に参拝。重要文化財「五重塔」
横から境内墓地にある「元プロレスラー・力道山之碑」を見て、表参道「此経難持坂」96段の
石段(=慶長年間に加藤清正が寄進と伝えられている。)を下って、本門寺通りを通って
★★池上駅前・中国料理の店「彩香楼」へ予定の12時40分に到着、楽しい懇親会となった。

      ●以下、15枚の補足写真を5回に分けて、添付します。
 補足写真1-①池上駅前の本門寺境内付近の案内板で説明後。    10時05分出発

     1-②本門寺裏から池上梅園に到着、65歳以上無料で入場。 10時29分撮影

     1-③池上梅園・見晴らし台へ散策(園内に約1時間予定)。 10時30分撮影

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東急電鉄29会「総会」その6終

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 2月27日(月)22時57分15秒
  補助写真その6終-⑯ 「総会終了」後、「二子玉川エクセルホテル東急」
            30階からエレベーターで降りて1階入口で。

                         (15時17分撮影)

        -⑰ 「二子玉川ライズ」は名前に太陽が昇るイメージを託されて、
           この街に集う人々の毎日を輝かせ、新しい暮らしを運んでくれる。
           そんな願いが込められている。
           そこで働く・過ごす・暮らすがつながる。
              ★その「全体構成図:二子玉川ライズ」です。★
           (2016年2月のFUTAKO TAMAGAWA RISE BOOKより)

        -⑱ 「東急電鉄29会・平成29年度総会・懇親会」出席者記念撮影。
                                小林登さん撮影。

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東急電鉄29会「総会」その4

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 2月27日(月)22時12分12秒
  補足写真その4-⑬ 懇親会③矢嶋年安さんの「ハーモニカ」演奏。
          アンコールが出て盛り上がる。
                       (14時」49分撮影)

       -⑭ 懇親会④ 新入会員の佐藤正和さんの「俳句」を
               市川会長が毛筆で書いて紹介。

         ★「高層の 春雪舞う 多摩河畔」
                        (14時59分撮影)

      -⑮ 懇親会⑤ 新任・副会長 東根作英一の挨拶。
                        (15時02分撮影)

         その後 古越幹事の中締め。
         司会者 下田幹事の閉会の挨拶となった。
         

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東急電鉄29会「総会」その4

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 2月27日(月)21時41分7秒
  補足写真その4-⑩東急電鉄 29会総会:下田幹事の司会で開始
                     (13時15分撮影)

      ー⑪懇親会に入って、「演芸ほか」の司会を
                奥田・鈴木(代)幹事に交代。
        新入会員:佐藤正和さんが紹介されて、挨拶を受ける。
                         (13時48分撮影)

      -⑫懇親会:演芸・古越三男さんの「尺八演奏」
                         (14時30分撮影)。

                 

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東急電鉄29会「総会」その3

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 2月27日(月)20時03分7秒
  補助写真その3-⑦スライド(2)
          昭和44年、駅西側の「玉川高島屋S・C」開業を契機に
          商業地として発展してきた。
                         (12時11分撮影)

       -⑧ 講演会・後半、質疑応答で市川会長ほか数名が質問。
                         (13時00分撮影)

       -⑨ 「二子玉川ライズ」の環境への取り組みで

          ●「まちづくり部門」で「世界最初のゴールド認証」を。
          ●「生物多様性」で「JHEP認証」の「最高ランクのAAA」
           取得に輝いた。
          (スライド説明の他・2016年2月のRISE BOOKより)
         

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東急電鉄29会「総会」その2

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 2月27日(月)19時16分7秒
  補足写真その2-④ 講演会:講 師 東急電鉄 執行役員・都市創造部
                 運営事業部長 大 石 次 則 氏

                         (11時52分撮影)

       -⑤ 講 師 運営事業部 営業2部・二子玉川営業推進課
                    課長 都申(とこう)義教氏

                         (12時06分撮影)

       -⑥ スライド(1)たまがわの交通と産業の歴史
                 (江戸時代・明治・大正・昭和)

                 ●昭和30年頃の二子玉川駅付近ほか。

                         (12時27分撮影)

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東急電鉄29会「総会」その1

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 2月27日(月)18時38分8秒
             第26回「東急電鉄29会:総会・懇親会」
             平成29年2月9日(木)
         「二子玉川エクセルホテル東急」(30階)で開催

 外気温10℃以下で昼頃から小雪舞い散る寒い朝、10時30分には二子玉川駅改札外に
集合した市川会長以下幹事は、直ちに予定の配置に就いた。
●二子玉川駅周辺は、約35年前から進められてきた「再開発計画」によって見違えるほど
に発展・変化しており「エクセルホテル東急30階の総会会場」までは案内が必要でした。
 雪の影響もあって山田友重さん・市村副会長夫人の公子さんが当日欠席となって参加者
は21名(会員は18名)となったが、スライド放映による「素晴らしい講演会」があって、
昨年以上の感動と「水と緑と光」をテーマに開発された新都市・輝ける「二子玉川ライズ」
を知ることができました。
★本年度も会場並びに「講演会の講師」依頼については、市川会長のご配慮により「見晴ら
しの良い特別会場」で「進化した二子玉川」の講話など有意義で楽しい総会となりました。

●第1部・講 演 会:市川会長の挨拶・司会で開催(12時から1時間)。
 ★講 師:東急電鉄 執行役員 都市創造本部 運営事業部長 大 石 次 則 氏
              二子玉川営業推進課長 都(と) 申(こう) 義 教 氏
★演 題:「二子玉川開発関連について」
      以下、出席者に配布された「FUTAKO  TAMAGAWA  RISE  BOOK」詳細参照。
 1、二子玉川の歴史
   景勝地から行楽地へ、そして日本有数の商業地へ。多摩川とそこに集う人々と
   ともに発展・進化を続ける二子玉川へ。
 2、二子玉川の再開発事業
   ①1982年(昭和57年):二子玉川東地区「再開発を考える会」発足
   ②1987年(昭和62年):二子玉川東地区再開発準備組合」設立
   ③2000年(平成12年):都市計画決定
   ?2011年(平成23年):第1期事業開業
   ⑤2015年(昭和27年):第2期事業開業
 3、二子玉川ライズについて
   ①働く人、住む人、訪れる人、すべての人々が思いを描く都市生活の理想の実現へ。
   ②都市と自然を一本のリボンが結ぶ。誰もが歩いて“旅”を楽しめる街へ。
 4、環境への取り組みについて
   自然と共生しながら多世代が心豊かに暮らせる新しい街づくりを目指して。
 5、タウンマネジメントの取り組みについて
   地域と協調しながら、二子玉川ライズを活力と魅力に富んだ街に。
●第2部・総 会
  ★1、司会:下田幹事
           ①開会の辞 ②報告事項 ③決議事項ほか(13時から)
  ★2、報告事項:ア、28年度に亡くなられた市村副会長(5月9日)・服部朝廣幹事
         (11月4日)並びに元会員の清水建彦(1月1日)・佐藤有(12月28日)
          4名のご冥福を祈り、全員が起立1分間の黙とうを捧げました。
   イ、「みすずが丘・地区センター祭り」への参加: 3月11日(土)~12日(日)。
   ウ、29会「会計報告」。
  ★3、決議事項: ア、会長・副会長の選出・・推薦の弁:小林泰宏氏。
           イ、新会長:市川泰夫 ・ 新副会長:出浦一誠・東根作英一。
      ウ、新幹事の指名:古越三男・奥田久幸・下田次男・鈴木代志雄・小林登・
               佐伯正則・八幡隆吉 以上7名を市川会長が指名。
  ★4、市川、新会長挨拶。
      ★ 懇親会開催前に「集合記念写真」・・小林登幹事、撮影 ★
●懇親会: ★ 途中で演芸関係の司会:奥田幹事・鈴木(代)幹事に交代。
  ★1、乾 杯: 出浦副会長。
  ★2、東急電鉄29会「記念誌」発刊について: 市川会長から解説。
  ★3、演芸:古越(尺八)・矢嶋(ハーモニカ)演奏。
  ★4、新入会員:佐藤正和さんを「紹介」。
     その後、佐藤正和さんの作った「俳句」を市川会長が毛筆で書いて紹介。
   ★★「高層に 春雪の舞う 多摩河畔 ・ 平成29年2月9日 佐藤正和」。
                            (添付写真⑭を参照)。
  ★5、東根作英一: 新・副会長の挨拶。
  ★6、中 締 め: 古越幹事。
  ★7、閉 会 挨拶:下田幹事・(15時05分)。
● 記念写真配布:小林登さん撮影の「集合写真」が解散前に全員に配布、
  ★小林登さん、有難うございました。
● 以下補足写真18枚で補足します。
 その1-①「二子玉川エクセルホテル東急」30階:29会総会会場から「多摩川・
       溝の口」方向を見下ろす。       11時撮影

    -②第2期再開発事業開業後の二子玉川駅周辺と「二子玉川ライズ全景」
                    (2016年2月のRISE BOOKより)
    -③29会市川会長の挨拶・司会で第1部の「講話」が開始された。
                          11時52分撮影

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並河靖之「七宝」その5終

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 1月29日(日)17時48分54秒
  補足写真5-⑬庭園内の埋立てたプールに残された「大理石」から右側が
       美術館本館・左側が新館。

    5-⑭帰り。渋谷ライオンで懇親会。

    5-⑮同、渋谷ライオンで懇親会。

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並河靖之「七宝」その4

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 1月29日(日)17時33分30秒
  その4補足写真4-⑩旧朝香邸本館前で集合。

       4-⑪本館・朝香邸玄関左右にある「狛犬像」

       4-⑫並河靖之の作品:このようなデザインもありました。

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並河靖之「七宝」鑑賞その3

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 1月29日(日)17時13分27秒
  補足写真その3ー⑦東京庭園美術館:庭園内から「側面右本館・左新館」。

      3-⑧東京庭園美術館:庭園・古木梅花(2分咲き)・一番良い場所。

      3-⑨東京庭園美術館:正面入り口から「朝香邸本館」に向かう会員。

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