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並河靖之「七宝」その5終

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 1月29日(日)17時48分54秒
  補足写真5-⑬庭園内の埋立てたプールに残された「大理石」から右側が
       美術館本館・左側が新館。

    5-⑭帰り。渋谷ライオンで懇親会。

    5-⑮同、渋谷ライオンで懇親会。

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並河靖之「七宝」その4

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 1月29日(日)17時33分30秒
  その4補足写真4-⑩旧朝香邸本館前で集合。

       4-⑪本館・朝香邸玄関左右にある「狛犬像」

       4-⑫並河靖之の作品:このようなデザインもありました。

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並河靖之「七宝」鑑賞その3

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 1月29日(日)17時13分27秒
  補足写真その3ー⑦東京庭園美術館:庭園内から「側面右本館・左新館」。

      3-⑧東京庭園美術館:庭園・古木梅花(2分咲き)・一番良い場所。

      3-⑨東京庭園美術館:正面入り口から「朝香邸本館」に向かう会員。

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並河靖之「七宝」鑑賞その2

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 1月29日(日)15時01分18秒
  補足写真その2-④旧朝香邸内、「玄関・次室の香水塔・大広間・書斎」

      2-⑤美術館展示の「七宝」:左上=菊唐草文細首小花瓶・NO25
                    明治中期
                   :中=藤草花文花瓶・NO38
                    明治後期
                   :右上=花鳥図飾壺・NO45
                    明治後期
                   :下左=菊御紋章藤文大花瓶NO52
                    明治後期・大正時代
                   :右下=菊紋付蝶松唐草模様花瓶(一対)
                    NO32・明治中期

     2-⑥第242回RK会東京美術館正門:「七宝」展鑑賞・集合写真

        

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並河靖之「七宝」鑑賞その1

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 1月29日(日)14時10分31秒
  本文は前ページ参照。

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並河靖之「七宝」鑑賞

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 1月29日(日)13時55分12秒
             ●RK会第242回H29.1.16(月)開催
                  ★東京都庭園美術館に★
      ★輝く並河靖之(1845~1927)「七宝」展覧会:鑑賞・8名参加★

1、★東京庭園美術館(港区白金台5丁目:JR目黒駅徒歩7分)
広大な国立自然教育園に隣接されており、本館・新館・庭園(茶室あり)からな
っている。
平成5年に東京都の有形文化財に指定され、平成27年に国の重要文化財に指
定された。
★東京都庭園美術館は「朝香宮邸」として1933年(昭和8年)に建てられた建
物を、そのまま美術館として公開されている。
朝香宮邸は、当時フランスで全盛期であった「アール・デコ様式」を積極的に取
り入れられて、主要な部屋の設計はフランス人の芸術家・インテリアデザイナー、
アン・ラパンに依頼したもので貴重な歴史的価値のある建造物とのことです。
★戦後は、吉田茂首相らの仮公邸として昭和25年まで使用された。その後西武
鉄道に払い下げされて、昭和30年4月に白金プリンス迎賓館として開業、昭和
49年まで国賓公賓来日の際の迎賓館として使用された。昭和49年5月から
はプリンスホテルの本社として使用、後昭和56年12月に東京都に売却され
て1983年(昭和58年)に「都立美術館」の一つとして一般公開されている。

2、★今回の「七宝」展覧会:作品の大半が「明治・大正・昭和期」に制作され
たもので「並河靖之七宝記念館」他国内外美術館・博物館から集結展示=140
点(うち86点が並河靖之が制作のもの)。
★「七宝」とは:金属の下地の上に「釉薬」を載せて焼くことで美しい採食を
施す「金属工芸」の一種で日本では明治時代の工芸として外貨獲得と国威発揚
のために日本独自の美を示そうとした。
並河靖之は皇室技芸員を拝命し、作品の多くが海外に渡ったため、まとまった
展示はできなかったが、没後90年に当たり開催される本展では国内外にある
初期から晩年に至るまでの「七宝作品」と「貴重な下絵や関連資料」を展示して
その特徴と魅力に迫るものでした。(美術館内部の写真は一切禁示でした)
●以下写真で補足します。
補足1-①RK会第242回:東京庭園美術館正門・「七宝」展看板。

  1-②庭園美術館:全体図。

  1-③庭園美術館:本館正面「七宝」展開催。

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今月の「V・mの会Ⅱ」

 投稿者:T-simo  投稿日:2017年 1月11日(水)21時22分30秒
編集済
   本年最初の「V・mの会Ⅱ」は、いつもの通り、「109シネマズ港北」にて、
10日(火)に開催された。
今回は、メンバーが2名、会員6名の総計8名であった。
 鑑賞映画は、世界的に人気のSFシリーズ「スターウオーズ」のサイドストーリ。
宇宙を征服しようと企む帝国軍と反乱軍の戦争で、どちらがどちらかはよく分からないが
、雄大なスケールで描かれており、それなりに楽しむ事が出来た。
現在は、6月までの鑑賞は東レクの協力により決まっております。

写真
   当日参加のメンバーと会員(プラス+1名)
 

謹賀新年

 投稿者:佐伯正則  投稿日:2017年 1月 3日(火)11時03分45秒
     明けましておめでとうございます。
新しい年を迎え皆様のご多幸をお祈り申し上げます。
旧年中は大変お世話になりました。
  本年も宜しくお願い申し上げます
 

新しき年を迎えて

 投稿者:奥田 久幸メール  投稿日:2017年 1月 1日(日)11時13分28秒
  東急電鉄29会の皆さん新年あけましておめでとうございます。
2017年は、皆さんにとって益々良い年でありますようお祈りいたします。
今年こそはと、意気込んではみたものの、例年大きな実績もなくただただ平々凡々と過ぎていきます。無理しないで健康第一、少しの酒で乾杯しましょう。
 

ご挨拶

 投稿者:T-simo  投稿日:2016年12月31日(土)12時31分37秒
  喪中につき、新年のご挨拶はご遠慮申し上げます。
本年一年間、大変お世話になりました。来年も宜しくお願い申し上げます。
29会の益々の発展と各サークルのより活発な活動を祈念するとともに、
私自身も積極的に参加いたしたいと思います。
 

RK会「すみだ北斎美術館」補足その6

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2016年12月25日(日)21時56分59秒
  補足写真その6終-⑬都指定旧跡・忠臣蔵「吉良邸跡」(旧本所松阪町公園見学。
          ●「吉良上野介義央(1641~1702)座像」。
          (平成22年12月12日関係各所の協力で建立)
                          12時47分撮影。

      6- ⑭●吉良邸屋敷案内板。 ・・・   12時48分撮影。

      6- ⑮●吉良邸跡の見学から両国橋を渡って、
          約1.5㌔をゆっくり歩いて都営浅草線・浅草橋駅まで。
          浅草まで電車で行き、電話で予約の「香港亭」についたのが、
          14時少し前となってしまった。
          14時以降は、2階の個室が取れずに1階で他のお客様と一緒
          になった。
          ●空腹で約1万歩のウオークとなって、反省、反省でした。
          「昼食兼忘年会」は約1時間で切り上げ解散。
          奥田、輿水、八幡は雷門から浅草寺参拝=外国人で大混雑でした。





         

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RK会「すみだ北斎美術館」補足その5

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2016年12月25日(日)19時32分40秒
  補足写真その5-⑩●山号=「諸宗山 両国回向院」:正門。 ●12時13分撮影。
          この寺院は、宗旨に限らず無縁仏の供養を行う寺として江戸庶民
          の信仰を集めたことで有名。
         ●宗派:浄土宗。 ●本尊:本堂の「阿弥陀如来坐像」
         ●開基:江戸幕府  ●創建 1657年
         ●札所:江戸三十三箇所・4番 ●別称:本所回向院

         ●境内には明暦3年(1657年)の大火災供養塔・安政大地震
         ・関東大地震・海難事故などの「無縁仏・供養塔」が多い。
         ●また、江戸時代から明治42年に旧両国国技館が完成するまで
         この回向院で「勧進相撲」が行われた。
         昭和11年に相撲協会が歴代相撲年寄や物故力士の慰霊のために
         この境内に巨大な「力塚」建立した。

      5-⑪●江戸時代後期の大判錦絵三枚続の「勧進大相撲取組図」。
         この絵の右側土俵下に気仙沼出身の第9代横綱「秀ノ山雷五郎」
         が審判委員を務めている姿が描かれている。
                            ●12時33分撮影

      5-⑫●回向院境内:「鼠小僧次郎吉の墓」前で集合写真。
                            ●12時21分撮影


          

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RK会「すみだ北斎美術館」補足その4

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2016年12月25日(日)16時07分52秒
   補足写真その4-⑦幻の肉筆絵巻「隅田川両岸景色図巻」の一部。
          全長約7㍍・最初の一部分:両国橋付近の絵。

       4-⑧絵本:隅田川・両岸一覧(上巻・中巻・下巻)。
                      10時49分撮影

       4-⑨幻の肉筆絵巻「隅田川両岸景色図巻」の一部。
              最後の一部分:吉原遊興・室内様子。

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RK会「すみだ北斎美術館」補足その3

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2016年12月25日(日)15時14分29秒
   補足写真その3-④:海外から100年振りに帰還した。
           幻の肉筆絵巻「隅田川両岸景色図巻」の一部、
           ●吉原での遊興室内の様子を微細に表現。
                     (4階展示室)  10時54分撮影

       3-⑤:幻の大絵馬「須佐之男命厄神退治之図」推定復元。
           北斎が86歳の時に描いた作品が1923年の関東大震災で
           牛嶋神社とともに焼失。
           ●最新技術で復元、3階常設展示室に展示。

       3-⑥:日本が世界に誇る浮世絵師:「葛飾北斎のアトリエ」。
           その解説案内には「北斎が84歳の頃、区内の榛の木馬場に娘
           の「阿榮」と住んでいた。その養子を門人の露木為一が絵に残
           しています。
           このアトリエは、それを元に再現した模型です。北斎は炬燵に
           半分入りながら熱心に絵を描き、「阿榮」はその様子を傍らで
           見守っています。北斎を訪ねた人の話では、ゴミが散らかって
           いても父娘はいに介さず、その中で平然と絵を描いていたと伝
           わっています。」とあった。
                     

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RK会・すみだ北斎美術館 補足その2

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2016年12月25日(日)12時59分19秒
   RK会第241回は「すみだ北斎美術館・会館記念特別展」鑑賞会
として佐伯副幹事長の紹介で開催された。

 当初「美術館特別展鑑賞会」だけで終了の予定が、近くの有名見学場所
「回向院・鼠小僧次郎吉の墓・吉良上野介邸跡」を奥田、鈴木代志雄両氏
から紹介されて、時間的に遅くなったがこの機会で見学、参加者は8名と
少なかったが、忘年会に相応しい、変化に富んだ楽しい一日を過ごすこと
ができた。

 今回の一番の見どころは
①幻の肉筆絵巻・約7㍍の「隅田川両岸景色図巻」を全巻一挙に初公開
であった。
海外に約100年余り流出して全く行方が知られていなかったが、
2015年に隅田区が取得して海外から里帰りした本作は、かって北斎
壮年期の傑作の一つと言われ、両国橋から山谷堀あたりまでの隅田川両岸
の景色が洋風の陰影法を交えた表現で、新吉原での遊興の様子が微細な筆
遣いで書かれてあり、大変見応えのある優品である。

②幻の奉納大絵馬「須佐之男命厄神退治之図」で北斎が1845年頃牛嶋
神社に奉納した。
この大絵馬は、関東代震災で焼失したが、美術館では「推定復元絵馬」を
常設展示しているとのことでした。

③上記2点の他「富獄三十六景」などの名品120点が展示されていた。

 以下、補足写真15枚を5回に分けて投稿します。

補足写真その2-①:美術館3階・ロビーでの参加者8名。
                        10時25分撮影。

      2-②:4階展示室入口看板(幻の絵巻の一部・吉原室内)
                        10時44分撮影。

      2-③:3階常設展示室・冨獄三十六景(神奈川沖浪裏)。
                        10時39分撮影。




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RK回 第241回 すみだ北斎美術館

 投稿者:佐伯正則  投稿日:2016年12月23日(金)20時32分19秒
  RK会 第241回
   平成28年12月20日(火) 晴れ
7月以降、休会でしたが5カ月ぶりで実施となりました。12月20日10時、都営地下鉄両国駅改札外集合。参加者8名。
【すみだ北斎美術館】墨田区亀沢2-7-2
駅から徒歩で約5分の緑町公園内に区が建設した「すみだ北斎美術館」は、すみだの地で生まれ、その生涯のほとんどを墨田区内で過ごしたという江戸時代の浮世絵師、葛飾北斎(1760~1849)の作品などが展示されている。開館日の11月22日から始まった開館記念展では、100年以上所在不明だった北斎の肉筆画と伝わる絵巻物「隅田川両岸景色図巻」(縦28,5cm、横633,5cm)などが公開されている。ほかにも代表作の「富嶽三六景」や、浮世絵「忠臣蔵討入」なども展示されている。
すみだ北斎美術館では、すみだの風景を描いた北斎作品も数多く所蔵しているという。
美術館見学後は、浄土宗 回向院を参拝。また、近くの吉良邸跡(現在、本所松坂町公園として開園されている)に足を運び見学。その後は、両国橋を渡り都営浅草線にて浅草まで。香港亭にて食事懇親会。後、解散。
 

「青葉の樹」の望年会

 投稿者:T-simo  投稿日:2016年12月17日(土)20時54分19秒
編集済
   12月16日(金)の11時00より、「青葉台フォーラム」にて、NPO
法人「青葉の樹」の望年会が開催され、市川会長と下田が出席しました。
その前、11月25日(金)には、「アトリエ木の実」の創立20周年の祝
賀会に、市川会長、鈴木(代)幹事が招待を受け、出席しています。

「青葉の樹」は横浜市大場町「地区センター」の喫茶「みみずく」で、
「アトリエ木の実」、「田園工芸」と同様にメンバーが就労しています。

 出席者は60名で、県会、市会の議員を初め、地元でお世話になっている
方々、メンバーとその家族・スタッフ等です。山本理事長からは、自分を除
く59人の方々と大いに会話をしてほしいとの挨拶があった。

 第2部では、余興として、アンサンブル&ベアーズ」のミニコンサート
演奏があり、クリスマスソング等を奏で和やかな会であった。

 写真
   3-1     望年会案内状
    -2     乾杯音頭
    -3     演奏会風景
 

29会の総会会場

 投稿者:T-simo  投稿日:2016年11月16日(水)20時35分20秒
   11月7日(月)、市川会長をはじめ数人の幹事で、29年度の総会・懇親会の
会場となる「二子玉川エクセルホテル東急」の下見を兼ねて、ホテルと打ち合
せを行なった。

会場は、ご案内の通り30階・地上150㍍にある宴会場「たまがわ」です。
南は眼下に多摩川を望み、天気が良ければ「富士山」もバッチリ、二子玉川駅
や溝の口方面、北側の屋外にある「プレイベートテラス」からは五島美術館・
上野毛自然公園方面も見渡せます。

飲み物は日本酒を除いて、すべて用意されていますので、十分堪能いただけ
ると思います。施設・設備のハード面は勿論、ソフト面でも「エクセル」と
名乗っているだけにすべてに行き届いていて、乞う・ご期待です。

それでは2月9日(木)にお会いしましょう。

写真
    3-1   眼下に多摩川を望む
    -2   二子玉川駅・多摩川上流
    -3   二子橋から溝の口方面
 

近くの立て看板

 投稿者:T-simo  投稿日:2016年10月20日(木)13時53分50秒
  自宅より数分の散歩コースの一つ、「有馬川」の脇に、スリーハンドレッドクラブ代表五島昇名義(当時)ほかの、立て看板があります。
その経緯は分りませんが、整地して分譲するに際し、地元に寄贈したものと思われます。


  寄贈
   スリーハンドレッドクラブ 代表  五島 昇
   程ヶ谷カントリークラブ  理事長 森村太乗生
   芙蓉カントリークラブ   理事長 岩佐凱実

   この植樹は以上のカントリークラブが、
   神奈川県緑化促進協力会を通じて寄贈されました。
実施 平成2年6月30日
             第二団地有志一同
             有馬寿老会

「有馬川」 流路延長 5キロ㍍
 川崎市宮前区鷺沼地区に源を発し、有馬地区を流れ、市営有馬第一団地付近に南東に向きを変え、主要地方道丸子中山茅ケ崎線に沿って北東に向きを変え、野川地先で一級河川矢上川に流入しています。

 写真
     3-1  立て看板
      -2  有馬川―1
      -3     ―2
 

10月の二木会

 投稿者:T-simo  投稿日:2016年10月14日(金)19時18分32秒
編集済
   10月の「二木会」は、13日(木)、改装なった「青葉台フォーラム」にて市川会長・出浦
副会長を初め、準会員の木村さんを含めて10名の会員が参加した。

 近隣にはこのような少しレベルの高い、食事する場所がない故か、女性客でいつも満員とか。
当日も盛況で、10名では部屋の占有は無理とのこと、隣の女性群のおしゃべりの賑やかなこと、
圧倒されてしまう。

 洗練されたウエートレスの接客に加え、美味しい料理と飲み物を堪能しつつ、市川会長からは、
来年の29会総会の会場は、新しく二子玉川に開設された「エクセルホテル東急」を予定して
いるとの説明があり、また差し入れの「焼酎」を頂きながら、楽しく懇談した。

写真(八幡幹事提供)
       懇親会風景

 

10月のV・mの会

 投稿者:T-simo  投稿日:2016年10月13日(木)09時40分18秒
編集済
  10月の「V・mの会Ⅱ」は、10月11日(火)に開催され、服部会長は、体の不調による休み、6名の会員とメンバー3名の9名が参加した。なお、市川会長は所用により、懇親会から参加された。

 映画は下記を鑑賞した。
1、ハドソン川の奇跡
トム・ハンクス主演 ニューヨーク・ハドソン川の航空機事故の実話に基づく、乗員乗客155名全員を生還させた「サレンバーガー機長」の活躍。
2、真田十勇士
舞台「真田十勇士」を実写化した時代劇。歌舞伎の中村勘九郎が出演し、大阪冬の陣・夏の陣での活躍。

メンバーの参加は3つの作業所(田園工芸・アトリエ木の実・ネバーランド青葉)のうち、ネバーランド青葉のみの参加となってしまったが、喜ぶ会員を見ると、開催の意義を感じます。
終了後は、いつもの「芳香園」にて、市川会長を交えて懇親会を催した。

写真
2-1  メンバーを交えての一枚
     -2  参加した会員(八幡幹事提供)
 

9月の映画鑑賞

 投稿者:T-simo  投稿日:2016年 9月15日(木)20時00分14秒
編集済
  今月の「V・mの会Ⅱ」の映画鑑賞会は、13日(火)に、メンバー4名およびスタッフ1名と29会の市川会長ほか会員5名との10名にて開かれた。
 服部会長ほか数名の会員は、「シルバーパス」交付のための業務のため欠席となった。

鑑賞映画の「高速!参勤交代」を5名、「後妻業」を5名で鑑賞したが、いずれも好評の映画とあって、まずまずの評価であった。
メンバーの一人とは久し振りの顔合わせで、再会と鑑賞できたことを大変喜んでいた。
「V・mの会」の役割が大きく感じられた一日であった。
写真
    3-1    鑑賞後の談笑の一時
     -2    々
     -3   参加の会員
 

7月のRK会(3-3)

 投稿者:T-simo  投稿日:2016年 7月26日(火)20時28分58秒
編集済
    写真 3-1  B-29エンジンの仕様とその残骸
      -2  都市大学発祥の地
      -3  懇親会の一コマ
 

7月のRK会(3-2)

 投稿者:T-simo  投稿日:2016年 7月26日(火)20時21分40秒
    写真  3-1 記念館の竣工式と慶太翁の胸像除幕式
      -2 創立者と歴代の理事長・学長・校長
      -3 パネルに見入る会員
 

7月のRK会(3-1)

 投稿者:T-simo  投稿日:2016年 7月26日(火)20時06分50秒
編集済
   7月の「RK会」は22日(金)に、東京都市大学(旧武蔵工業大学)の世田谷キャンパスを見学した。
曇天の中、市川会長を初め9名が10時「尾山台駅」に集合し、大学へ向かった。

 亜細亜学園と同じく、東急グループの教育事業を担う五島育英会の傘下学校で、大学を頂点として、3高校、2中学、1小学校、1幼稚園と東急自動車学校を運営し、学生生徒数は11,800余名を数える。

 1号館(事務館)は3年前の竣工で4階建、その施設・設備のすべてが至れり尽くせりで、今の学生が羨ましい。歴史展示コーナーでは、創立者3名の功績と大学の歩み、大学の発展に尽力された五島慶太翁が紹介されています。鉄道ばかりでなく教育事業にも情熱を捧げた翁は、その生前を知る我らにとって、身近な存在で、その偉大さを改めて感じます。また、一角では肉声の年頭挨拶を聞くことが出来た。

 2号館には、昭和20年に日本に飛来し、撃墜された、B-29エンジンの残骸が展示されています。16気筒エンジンで当時の最高峰の性能を誇り、その技術が戦後の日本の航空機や自動車の進化につながったと言われています。当時上空を飛んでいた姿は今でも目に焼き付いています。

 3号館(五島記念館)は、建設費の一部を東急グループからの寄付金を仰ぎ、各社にお願いに廻ったことが想い出される。中庭には、翁の胸像が鎮座し、4階のバルコニーからは多摩川方面を望むことが出来る。

 昼食は教職員食堂の控室で摂った。代金の決済は「パスモ」と「スイカ」に限定され、その値段の安さには驚いた。
帰路は徒歩5分の多摩川の土手から東急バスに乗り、終点二子玉川駅下車、海鮮料理店に直行し、「ビール」で乾杯した。
なお、当日応対してくれた事務局長・総務部長は一緒に仕事をした仲間で、成長した姿を見られたことは嬉しかった。

写真 (すべて八幡幹事長提供)
   3-1 控室にて説明を受ける。
   -2 慶太翁の胸像
   -3 慶太翁の人となり


 

JAXA相模原・RK会第239回その6

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2016年 7月12日(火)05時10分53秒
   補助写真その6終-⑯ JAXA関連写真・天体観測衛星「ひとみ」が
            昨年11月通信途絶。
            平成28年7月7日10時11分NHKテレビ撮影。

        6-⑰ JAXA関連写真・「ひとみ」が今年4月運用断念。
            平成28年7月7日10時12分NHKテレビ撮影。

        6-⑱ JAXA関連写真・今年2月~3月にかけて「ひとみ」の
            データ分析進める。
            平成28年7月7日10時12分NHKテレビ撮影。

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JAXA相模原・RK会第239回その5

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2016年 7月12日(火)04時41分36秒
   補助写真その5-⑬ 宇宙飛行士①油井亀美也さんと②大西卓哉さん」の掲示板。
           JAXA相模原展示場で。11時13分撮影。

       5-⑭ JAXA相模原から道路反対側の相模原市立博物館に移動。
           13時25分到着。「特別企画」の「鳥の羽根」展示会場に。

       5-⑮ 美しく飾られた「鳥の羽根」13時40分撮影。

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JAXA相模原・RK会第239回その4

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2016年 7月12日(火)04時12分22秒
   補助写真その4-⑩ 平成28年7月7日9時49分・NHKテレビ撮影。
           「ソユーズ」に搭乗直前の大西卓哉さんと米露の
           宇宙飛行士。

       4-⑪ カザフスタン・バイコヌール宇宙基地で発射直前の
           「ソユーズ」:
           平成28年7月7日10時11分・NHKテレビ撮影。

       4-⑫ 大西卓哉さん搭乗の「ソユーズ」打ち上げ成功。
           平成28年7月7日12時10分・NHKテレビ撮影。

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JAXA相模原・RK会第239回その3

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2016年 7月12日(火)03時47分59秒
   補助写真その3-⑦ 「M-V-2・ロケット」原寸模型をバックに。

       3-⑧ 「M-3S11ロケット」原寸模型。

       3-⑨ 太陽観測衛星「ひので」模型:太陽活動の謎を解明のため
           3種類(可視光線、紫外線、X線)の望遠鏡を搭載。

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JAXA相模原・RK会第239回その2

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2016年 7月12日(火)03時26分13秒
   補助写真その2-④ 「宇宙科学研究所」前で集合写真。13時10分撮影。

       2-⑤ 「M-V-1・ロケット」案内板

       2-⑥ 室外キャンパスで展示の「M-V-2・ロケット」。
           原寸型(全長30.7㍍・直径2.5㍍)。

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