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RK会・第247回その5

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年11月11日(土)00時01分13秒
   補足写真その5-⑬ 日本庭園で集合写真。 13時35分撮影。

       5-⑭ 「七賢堂」を背に5名集合写真。 13時23分撮影。
           「七賢堂」は元々、明治36年に伊藤博文が、明治維新の元勲のうちの
           岩倉具視・大久保利通・三条実美・木戸孝允の4人を祀った「四賢堂」
           を自身の邸宅「滄浪閣(大磯こゆるぎ緑地の隣)」に建てたものでした。
           伊藤博文の死後、婦人により伊藤博文を加えた5人が祀られ、「五賢堂」
           となった。昭和35年に吉田茂邸に移設され、昭和37年に吉田茂が
           西園寺公望を合祀し、吉田茂の死後、昭和43年に佐藤栄作の名によって
           吉田茂が合祀され「七賢堂」となった。
           正面の扁額「七賢堂」の文字は佐藤栄作元首相が書いたものです。

       5-⑮ 「吉田茂銅像」前で6人合同写真。  13時30分撮影。
           昭和58年に「吉田茂、澤田美喜両先生顕彰建立委員会」によって建立された。
           日米講話条約締結の地、サンフランシスコと首都ワシントンの方角に顔を向けて
           いるといわれている。
           銅像付近からは眺望が良く、富士山、伊豆半島、相模湾、房総半島などが
           一望できる。

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RK会・第247回その4

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年11月10日(金)23時09分7秒
   補足写真その4-⑩ 2階「銀の間」
           吉田茂の寝室兼、書斎として利用。
           部屋の装飾品には「銀」を使用していた。
           この部屋の「ベット」で89歳の生涯を終えた。
           部屋のガラス棚には蔵書が並べてあり、ベットの
           窓際には執務机が置かれていた。

       4-⑪ 2階「応接間兼吉田の私的な書斎」。11日の下見時に撮影。
           この部屋の「浴室」にはヒノキ造りの舟形のお風呂・
           他に官邸直通のダイヤルのない黒電話が置かれていた。

       4-⑫ 「日本庭園」
           この日本庭園は、池を中心に散策できる「池泉回遊式」。
           設計者である造園家中島健は、「数寄屋建築の本邸」との
           調和や草花類を多く取り入れて、色彩豊かな庭造りで
           昭和36年頃完成した。
           見事な「黒松」も数本観ることが出来た。


           

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RK会・第247回その3

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年11月10日(金)22時17分2秒
  補足写真その3-⑦ 1階「楓の間」昭和22年頃、当時内閣総理大臣であった吉田茂が
           執務室として建てた棟で、応接間も兼ねていた。部屋の飾り棚には
           ジョン・ダレス元米国務長官やアデナウアー元西独首相などの人物
           写真が飾られていた。
           昭和54年には、大平正芳首相とカーター大統領がこの部屋で日米
           首脳会談を行った。11日の下見時に撮影。

      3-⑧ 1階「食堂(ローズルーム)。11日の下見時に撮影
           アールデコ調の室内が特徴。吉田茂は毎年新しく赴任した「外交官補」
          たちを大磯の家に招待していて、写真でもこの食堂で大勢の「外交官」
          たちをもてなしていた様子がうかがえた。

      3-⑨ 2階 「金の間」濱客を 迎えるための応接間として利用していた。
          部屋の装飾に金を使用していて「金の間」と言われていた。
          金の間からは、箱根や富士山の山々と太平洋を一望することが出来た。
          写真の中央右に白く富士山が眺められた。

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「RK会・第247回」その2

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年11月10日(金)21時20分37秒
   写真補足その2-④ 内門の「兜門」・写真添付:11日、下見時に撮影。
 サンフランシスコ講和条約締結を記念して建てられた門で、別名「講話条約門」とも
言われています。
軒先に曲線状の切り欠きがあり、兜の形に似ていることから「兜門」とも呼ばれます。
京都の裏千家の兜門と同じ製作者を京都から呼び寄せて造られ、昭和29年に完成。
屋根は「檜皮葺き」という、伝統的技法が用いられており、焼失を免れた内門は貴重な
建築物です。

 補足写真その2-⑤「旧吉田茂邸」吉田茂が暮らした邸宅を復元したもの。
           11日、下見時に撮影。

       2-⑥「正面玄関前」で。

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RK会大247回:旧吉田茂邸その1

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年11月10日(金)20時55分27秒
   ?10月18日開催・RK会・第247回「大磯・旧吉田茂邸・庭園」(県立・大磯城山公園内)

         ★吉田茂元首相(1878~1967)・没後50年★

 ?「旧吉田茂邸」とは。(以下、大磯城山公園・公式サイト・旧吉田茂邸地区を参照)
 明治17年に吉田茂の養父健三が別荘として建てたもので、その後増改築を重ね吉田茂が昭和
19年頃から昭和42年、89歳までを過ごした邸宅でした。
「吉田御殿」とまで言われ、戦後政治の表舞台ともなって多くの政治家が「大磯詣」を行い、
元西独首相アデナウアー氏や当時の皇太子殿下などの国内外の要人が招かれた。
吉田茂没後の昭和54年には、大平首相とカーター大統領の日米首脳会談が行われた。

 ?平成21年3月、本邸宅が火災で焼失したが、焼失を免れた「日本庭園や兜門・七賢堂」
など、県が「旧吉田茂邸地区」の公園整備を行い、旧吉田茂・本邸は大磯町が町有施設と
して再建、平成29年4月1日から一般公開された。

     ★★10月18日(水)「大磯駅改札外・10時30分集合」薄曇・気温20℃★★
★11日(水)に「コースの下見」をして以来、雨天と寒い日が続いたが当日は好天に恵
まれ、市川会長以下皆さん元気で笑顔の挨拶となった。
 参加者は「敬称略:市川泰夫・矢嶋年安・輿水士郎・木村道子・佐伯正則・八幡隆吉」
の6名で、今回は所用の連絡者が多く、参加者が少なく残念でした。
「矢嶋年安さん」が久しぶりの参加で楽しく盛り上げてもらいました。
★大磯駅前では同年代のグループ(2~3組)が大勢集合、同じ旧吉田茂邸に行く様子
で楽しそうに大声をあげて「磯13・14系統のバス」を待っていました。
★★RK会は、定刻10時36分駅前をスタート、東海道1号線(車道片側=1車線)で歩道
の「樹齢150年・高さ25㍍もある松並木」や街並み「海抜・何メートル標識」を見ながら
「旧吉田茂邸」まで約2・5㌔約4,000歩をガヤガヤ・ノンビリ=約50分の楽しいウオー
キングで11時26分到着でした。
 国道1号線の大磯付近を「吉田茂のワンマン道路」と聞いていたので、広くて立派な道路
と思っていたが、車道・片側1車線の狭い道路でした。
「旧吉田茂邸」到着の少し手前に「東京・日本橋から70㌔地点」の標識がありました。
★天気が良かったので駅前と中間地点のコンビニで昼食(?と?・一人=500円)を買い込
んで到着後、海の見える海抜17㍍の高台にある「吉田茂銅像」前ベンチで、昼食予定であ
ったが禁止場所であったので、バラ園を見学後「管理休憩棟」で昼食となりました。
座席を確保したその直後、「休憩室」には大勢の団体さんが来て満席となって気の毒でした。
★昼食後の12時30分、「旧吉田茂邸」に靴を脱いで入場(入場料500円)約50分見学。
その後、日本庭園を約30分散策、14時過ぎのバスで帰路に着きました。

      以下、写真15枚で補足します。
補足1-① 吉田茂は政治家として「日本のグランドデザインを描いていた」
      (旧吉田茂邸・ビデオ・10月11日下見時に撮影)

   1-② 「県立大磯城山公園」の「旧吉田茂邸地区」全体案合図。

     1ー③ 大磯駅から10分「東海道1号線」旧東海道「上方見附跡」を過ぎてパチリ。
       この先、昔の面影が残る松並木を通過、「旧吉田茂邸」まではあと2㌔。

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11月の一木会

 投稿者:T-simo  投稿日:2017年11月 9日(木)17時49分48秒
  11月の「一木会」は、7日(木)13時から 29会幹事会に引き続いて、「ジョイサ
ウンド」青葉台店にて9名の会員にて行われた。
今回は、カラオケに力が入り、参加者のほとんどが5曲ほどお気に入りの曲を唄い、
堪能した。
後から後からと予約を入れ、途切れることもなく延々と4時まで続いた。
今更ながら、一部の人を除いて音楽オンチを思い知り、それはそれとして、音楽の楽しさ
を共有できました。
料理は決して上手くはありませが、普通です。年金受領者としては贅沢は言っておられま
せんので、我慢(?)して楽しむ事にします。
ご覧の通り、輿水さんが見違えるような迫力あるを唄を披露してくれます。

写真  (八幡幹事提供)
  3-1   会場風景
   ―2   市川会長の熱唱
   ―3   輿水さんの熱唱
 

幹事会の報告

 投稿者:T-simo  投稿日:2017年11月 9日(木)17時34分27秒
編集済
   第2回29会幹事会は、11月2日(木)に「一木会」会場である、ジョウイサンド青葉台店にて、
市川会長、出浦・東根作副会長を初めとして1名の欠席を除いて、9名が参加し、検討を加えた。
報告事項
 1、会計(中間)報告と会費納付状況(2名の未納付者)
議 題
 1、総会
  A、総会  平成30年2月9日(金) 13:00 於 二子玉川エクセルホテル東急
  B、講演会 12:00
    演題 南町田再開発について 講師 未定
  C、懇親会
 2、29年度活動状況報告
  東根作副会長・鈴木(代)「退職者の会」会長の挨拶
  近況等20名 未提出者へは訪問しての再度のお願い
  現スタイルは今年限りとし、明年は新スタイルに移行
 3、幹事会(第3回と第4回)の日程
 4、地区センター祭りへの参加 「30・3・11(土)~12(日)」
                                 以上
 

メル友研修会

 投稿者:T-simo  投稿日:2017年10月23日(月)18時57分48秒
  メル友研修会が10月19日(木)、山内地区センターで奥田リーダーの講師
により開催され、市川会長を初め、8名の会員が熱心にパソコンに取り組んだ。
会場は、衆院選の期日前投票所となっており、大変混雑していた。
今回もスクリーンにパソコンからの放映で、分かり易い研修会であった。

研修内容は
1、wordの便利機能
  ① ページ設定 ②文字 ③写真などの挿入 ④表やグラフなどの挿入
  ⑤名前を付けて保存 ⑥印刷(プリントアウト)
   * 社外秘などの透かしをいれる。
   * ルビをふったら,行間が広がった。
   * 挿入した写真が動かない。
写真のトリミング
   *写真が大きすぎる。色が暗いなどの修正
   *四角の縦横調整(トリミング)、色、明るさ
   *テキストボックスの利用
2、エクセルの活用
   *挿入、削除、選択縦横(行と列)
   *複数のセルを一時に選択する。
   *エクセル一覧表の見出し、項目の固定
  などを勉強しました。

奥田リーダーには、いつもながら、テキストの準備から、会員の個別の質問にも、
分かり易い、丁寧な説明の対応で、感謝しています。

写真(八幡幹事提供)
   3-1   テキストの表紙
   -2    研修会風景
   -3    反省会
 

有馬地区センター

 投稿者:T-simo  投稿日:2017年10月15日(日)17時22分48秒
   我が家から歩いて5分の所に、アリーノ(川崎市有馬・野川生涯学習支援施設)があります。
指定管理者は、みすずが丘地区センターと同じく、アクティオ(株)で、同社は神奈川県下の16カ所を
管理しています。
川崎市の支援を得て、多様な催しを行っており、その一つに地元に住む音楽家を招いてのコンサートが、
定期的に年数回開かれております。
 何れも、国際的に活躍する一流の音楽家で、しかも低廉な入場料(1,000円)での演奏会は魅力です。
しかも休憩時間には、飲み物(当然ながらペットボトルのお茶や紅茶)が提供され身も心もホット一息
入れられ、楽しい一時が過ごせます。
 クラシックを初め、ジャズ・民謡・童謡等も演奏され、子供からお年寄りまで、楽しむことができ、
私は家内ともども、時には娘も同行しています。

  29・ 7・22     福本純也 ボイルストンジャズ
                               ピアノ・ドラム・サックス・ヴォーカル
    10・ 1      マリンバ デユエットコンサート  田村優輝子
                               共演  泉山大介
    11・16(予定)   吉川元子 ピアノ・リサイタル
                              共演 浅沼美奈子
 写 真
         3-1    アリーノ 外観
          -2       々
         -3    催し物の案内

   「奥田リーダーの依頼により、掲示板の掲載料(3,024円)を払込し、一年延長して
    おりますので、どんなことでも、どしどし投稿しましょう。」
 

一木会の開催

 投稿者:T-simo  投稿日:2017年10月 8日(日)15時10分2秒
  「一木会」(8月より二木会を名称変更)は、原則第一週の木曜日とし、10月5日(木)
に、「カラオケジョイサンド青葉台店」にて開催しました。
若干の欠席者がありましたが、市川会長初め7名の会員が参加しました。
 8月は、会場が全館冷房設備の改修工事のため休会し、9月に次いで2回目の開
催となりました。
広い部屋で、カラオケとCDの鑑賞を楽しみ、それに加えて「おしゃべり」は何にもま
して楽しいものです。
 認知症や誤嚥を防ぐ手立ての一つとしても、歌と笑いとおしゃべりによる発散は、何
よりもその防止になると言われています。
12時から始まって4時30分まで、ゆっくりと仲間内だけで過ごす事が出来、至福の
時を過ごす事ができました。
 大勢参加していただき、一緒に楽しみましょう。

写真
  3-1    フロント
   -2    談笑風景
   -3    輿水さんの熱唱
 

8月の「二木会」

 投稿者:T-simo  投稿日:2017年 7月15日(土)12時14分18秒
編集済
   今月の「二木会」は8名の会員が参加し、楽しい会となりました。
なお、「青葉台フォーラム」は今回が最後となります。
帰路には新しい会場を下見し、期待に胸が躍る思いがしてきます。

 美味しい食事と可愛いウエイトレスのサービスとで申し分なかったのですが、賑やか過ぎて
会話ができず、加えて「カラオケ」と「DVD」の設備がないのが唯一の欠点でした。
 ようやく希望が叶えられ、8月より、「一木会」として新たに下記の通り開催いたしますので、
会員以外の方も是非ご参加ください。
 後程「葉書」でもお知らせします。

               記
1、名称  一木会(いちもくかい)
2、日時  8月3日(木) 12時00分
         以後、毎月第1木曜日12時より開催します。
3、会場  カラオケ「ジョイサウンド青葉台店」  ℡045-989-4520
         アレックス青葉台2F (青葉台駅北口より3分)
4、会費   約3,000円
5、その他   ① カラオケ
      ② 東根作副会長作成の「旧RQ会」の記録やその他のDVDを放映します。

写真 3-1 「青葉台フォーラム」入口
    -2  懇談風景
    -3  参加者

 

西新井大師・ボタンその5終

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 6月12日(月)16時07分24秒
編集済
   補足写真その5終-⑬ 「第2ボタン園」
             真っ白な牡丹「紀子の舞」。
                    12時43分撮影。

         -⑭ 写真・コンクール入選作品の「花まつり」看板をパチリ。
                    12時51分撮影。

         -⑮ 西新井6丁目の「すし銚子丸店」で昼食、約1時間。
                    13時26分撮影

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西新井大師・ボタンその4

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 6月12日(月)15時48分51秒
   補足写真その4-⑩ 池の畔から「東門」を出て、
           「第2ボタン園」へ 12時05分
                     12時15分撮影。

        -⑪ ・・・・・・・・・ 12時18分撮影。

        -⑫ ・・・・・・・・・ 12時19分撮影。   

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西新井大師・ボタンその3

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 6月12日(月)14時53分31秒
  補足写真その3-⑦ 「西新井大師本堂」の階段上で参拝後、
           満開で立派な「藤の植木鉢」の前で。  11時49分撮影。


       -⑧ 池の畔ほのかな香りを放つ「満開(8分咲き)の藤棚」の
          木陰で一休みでした。          11時59分撮影。


       -⑨ 「見事な藤棚」に見とれて一休み。
                              12時00分撮影。

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西新井大師・ボタンその2

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 6月12日(月)14時18分49秒
   補足写真・その2-? 「山門」が工事中で迂回。
            「東門」前で7名の集合写真。
                        11時37分撮影

         -⑤ 西新井大師・境内案内図。
            ① 山門・入って左右に「小規模ボタン園」あり。
            ② 塩地蔵
            ③ 六角観音堂        ④ 大日如来像
            ⑦ 鐘楼堂          ⑧ 水洗い地蔵(横に見事な藤棚)
            ⑨ 大本堂          ⑫ 不動堂
            ⑭ 四国八十八箇所お砂踏み霊場
            ⑮ 弘法大師像
            ○25 東門
            ○26 第2ボタン園(一番広い牡丹園)

         -⑥ 「西新井大師・大本堂」=案内図 ⑨

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西新井大師・ボタンその1

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 6月12日(月)12時41分59秒
           RK会第245回:「西新井大師」
         平成11年5月以来18年振りに参拝

  ★関東三大師・36不動霊場寺院・26番札所・「西新井大師不動堂」★
    ★五智山 遍照院 総持寺=真言宗 豊山派=本尊 弘法大師★

厄除け、火除けの大師さんとして信仰を集めている「西新井大師」は関東一のボタン寺
として名高い。境内には「藤棚」ほか「牡丹園」では100種・2500株のボタン
「藤娘、花王、七福神、島乙女、楊貴妃、花競」などが色彩豊かに咲き競っていた。
東門の出た、境内図・26番の「第2ボタン園」は最も広く、華麗さが見事であった。

? 今回は、4月28日(金)JR日暮里駅北口に10時30分集合。
 (集合時刻を、今回から少しでもラッシュを避けて「30分遅くした。)
朝から爽やかな晴天に恵まれて最高気温が20℃前後、参加者は7名と少なかったが、
楽しいお花見・ウオークを満喫できた。
?コースは日暮里駅→舎人ライナー(都営モノレール)→約13分で「西新井大師西駅」
下車、徒歩で約30分の西新井大師に到着、山門が工事中で東門に迂回、境内に入った。
まず、本堂に参拝して約1時間30分境内の藤棚、牡丹園などを散策した。
★「美人が座った姿」と形容され、色鮮やかな着物姿の美人を思わせる「百花の王様」・
色彩豊かな「ボタンの花」に見とれること暫し、写真を撮りまくった。
?休憩しながらの時間の立つのは早く12時40分を過ぎて、昼食予定地の西新井6丁目
「すし銚子丸店」へと急ぎ、やっと乾杯と喉を潤おした。
この店は、行く途中に下田幹事が目を付けて置いた店で、新鮮で美味しさ抜群を堪能した。
約1時間で切り上げて、東武スカイツリーライン「西新井駅」を14時43分の中央林間行き急行
で、便利な帰宅の途に就くことができた。

★「参考」前回①、18年前の平成11年5月8日・RQ会第47回・参加者18名。
   ? コースはJR駒込駅→旧古河庭園→王子→隅田川・荒川→西新井大師。
    歩行距離・約11㌔。  牡丹の花は散った後で残念でした。
★「参考」前回②、8年前の平成21年9月26日・RQ会第162回・参加者15名。
   ? コースは日暮里駅→舎人ライナー→見沼代親水公園→舎人公園→熊野前→都電で
    王子→西巣鴨・三田線→目黒駅→西小山駅。  歩行距離約7㌔でした。
★「参考」前回③、今年1月21日・東急労組専従OB会ウオークに鈴木代志雄幹事と
    参加。西新井大師・境内を確認、「牡丹」の季節・今回の下見を兼ねる事ができた。

? 今回の補足写真・15枚を5回に分けて添付します。
  掲示板の投稿が大変遅くなったこと、お詫びします。
 ? 補足写真 その1-①都営・舎人ライナー「日暮里駅出発前・ホームで」集合写真。
                                10時38分撮影。

           -②西日暮里駅出発後の急なカーブ手前の線路。
                                10時40分撮影。

           -③「西新井大師西駅」から約30分で門前通りに到着。
                                11時32分撮影。



      

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三曲演奏会

 投稿者:T-simo  投稿日:2017年 5月 4日(木)20時32分38秒
  連休中の4月30日(日)、古越さん(古越輪笙)が出演した、横浜三曲連盟主催の「定期演奏会」を会員5名にて、関内大ホールにて鑑賞しました。
午前10時開演、午後6時30分終演、所要時間8時間30分、演奏曲は34曲、出演者は延べ270余名に及ぶ大演奏会でした。

古越さんは2曲演奏したが、そのうちの「桜狩」(*山田検校作曲)は、花見風景を謳った詩情豊かな幻想曲で、煌びやかな衣装と眩いばかりの照明とが相まっての演奏は、幽玄の世界へと我々を誘って(いざなって)くれます。
日頃は喧騒のなかにある身にあっては、偶には静かに耳を傾ける時があってもいいことでしよう。今もって現役を貫いている古越さんにはダンディさを感じました。

*山田検校
 山田流筝曲(琴の音楽)の開祖で、中世・近世日本の盲官(盲人の役職)の最高位

 写真3-1  演奏会場の関内大ホール
    -2  演奏風景
    -3    々 (右端が古越さん)

 

V・mの会

 投稿者:T-simo  投稿日:2017年 4月24日(月)09時07分12秒
   4月の「V・mの会」は、11日(火)に開催され、メンバー5名と会員4名の9名が参加し
ました。田園都市線の遅れにより、メンバーの一人が集合時間に現われず、心配しましたが、5分遅れで到着し、ホットした一幕がありました。
今回も、二手に分かれて、下記の映画を鑑賞しました。

1、「メッセンジャー」
新たなる居住地を目指し、5000人を乗せた豪華宇宙船が地球を後に、目的地の惑星到着まで120年間、冬眠装置で眠る乗客の中で2人の男女だけが、90年も早く目覚めてしまった。絶望的状況の中でなんとか生きる術を見つけようとするが、予期せぬ出来事が2人の運命を狂わせていく―。

2、「モアナと伝説の海」
外の世界に出ることが禁じられた島に、海と島を心から愛するひとりの少女、モアナがいた。
彼女は外の世界への航海に憧れているが、掟はそれを許さなかった。だが、島に危険がせまる時、祖母は命とひきかえに、自分の心の声に従うようにとモアナをうながす。愛する者たちを救うため、女神に<心を返すのだと・・・。

臨場感あふれる大画面の迫力に感動し、興奮した面持ちのメンバー達、より多くのメンバーに鑑賞させたいと思っています。

 写真
    2-1   参加したメンバーと会員
     -2   会員
 

RK会「江戸城外堀跡」その6終

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 4月18日(火)17時00分20秒
  補助写真その6-⑯「紀尾井町通り」・「H・ニューオータニ」
        の「清水谷公園」を散歩。
                   13時55分撮影。

      6-⑰「喰違見附跡」から「赤坂見附跡」へは
       「紀尾井坂」を下って、途中の「清水谷公園」
        を散策後。
       「紀尾井町通り」へ出て集合写真でした。
                   14時12分撮影。

      6-⑱「赤坂見附跡」で終了・記念写真。
        すぐ隣が地下鉄「永田町駅」まで。
        今日は約9千歩でした。お疲れ様でした。

        地下鉄は:半蔵門線・有楽町線・南北線。
                  14時18分撮影

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RQ会「江戸城外堀跡」その5

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 4月18日(火)16時30分52秒
  補助写真その5-⑬ 国史跡 「江戸城外堀跡・喰違跡見附」は江戸城
  外郭門の一つで「江戸城外堀」の中で最も高い地形に立地するため
  江戸城防備の要として造られた。
  水位の最も低い神田川につながる「牛込門東側」と最も高い真田濠
  では、水面に約20mもの差があったとの事。
   この外堀周辺は、現在の千代田区、新宿区、港区に跨っている
  ため、史跡保存、整備、活用を共同で推進しているとの事。

      5-⑭ 「喰違見附・土手」(紀尾井坂通り)から正面
  が「弁慶濠」・「首都高速4号線」・奥が「赤坂見附」・左に
  「H赤坂プリンス・Hニュウオータニ」が眺められた。
                  13時40分撮影。

      5-⑮「真田濠跡」=
  「喰違見附跡・土手」から眺めた、現在「上智大学グランド」
  となっている「真田濠跡」。
                  13時41分撮影。


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RQ会「江戸城外堀跡」その4

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 4月17日(月)22時51分23秒
   補助写真その4-⑩ JR四ッ谷駅前の「四谷見附跡」城門(枡形門)石垣。
           4月2日下見時        12時59分撮影。

       4-⑪ 四ツ谷駅から先も線路の左側を進行。
           これから先は、佐伯幹事の案内で現在「上智大学グランド」
           となっている、右下に見える「真田濠跡」をじっくり眺めた。
                          13時29分撮影。

       4-⑫ この先「喰違見附跡(土橋=土手)」(紀尾井坂通り)
           まで桜並木が続く。      13時35分撮影。   

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RK会「江戸城外堀跡」その3

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 4月17日(月)22時18分42秒
   補助写真その3-⑦ 間もなく「四ツ谷駅」この付近に「花見」を。
                      11時24分撮影。

       3-⑧ 陣取った「花見場所」。
           四ツ谷駅近くの一等地でした。
          「買い出し部隊」がフアミリーマートへ急ぎ足。
                      12時07分撮影。

       3-⑨ 「桜花爛漫」見事な桜に癒された約1時間でした。
                      12時56分撮影。

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RK会「江戸城外堀跡」その2

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 4月17日(月)21時39分45秒
   補助写真その2-? 飯田橋駅~市ヶ谷駅間の「新見附橋」付近の桜堤
           4月2日下見時       12時25分撮影。

       2-⑤ 「市谷御門橋台」の石垣石(市谷見附橋跡):案内板。
           4月2日下見時       12時35分撮影。

       2-⑥ 市谷駅駅を過ぎて四谷見附跡へ。淡紅色5弁の一重咲き
           「染井吉野」桜の見処へ。江戸時代から咲き続く「ソメイヨシノ」
           は昭和59年から「千代田区の花」に指定。 11時23分撮影。

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RK会「江戸城外堀跡」その1

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 4月17日(月)20時19分36秒
            RK会・第244回「江戸城外堀跡」

         晴天で最高気温21℃に恵まれた東京
      「外堀公園」の桜堤は「桜花爛漫」見物客で賑わった。

?「江戸城外堀跡」散策は、昨年4月第127回で予定されたが生憎「雨天で
  中止」となって、ぜひ「桜の時期」にと今回、再度企画された。

★ 気象協会で2月8日、今春の桜・開花予想を「平年並み」と発表されたが、
低温日が多いので若干遅れると予測、幹事会で4月5日(水)実施に決定した。
コースの下見を今年4月2日、昨年に続いて2回目をやっていたので概ね自信
があった。
3日前の桜開花状況は4分咲きで、5日(水)はバッチリ「桜花爛漫」となった。

? 晴天で春日和に恵まれた「JR飯田橋駅・西口10時集合」では参加者9名。
  (敬称略:市川・出浦・奥田・輿水・小林登・佐伯・下田・木村・八幡)

★ 「江戸城外堀」は江戸城最後の工事として寛永13年(1636年)
 三代将軍徳川家光の命により、105家の大名が動員されて造成された。
 「江戸城外堀跡」は江戸城外郭の堀跡で、昭和31年3月に「国指定史跡」
 とされた「史跡内」にあるものが、中央線に沿って「新宿区・千代田区・港区の
 境界」に位置する「牛込見附・市谷見附・四谷見附・喰違見附・赤坂見附」の
 5カ所の見附(城門は敵の侵入を発見する施設で、二つの門が直角に配置された
 「枡形門」の形式をとっていた)であった。

 ★ 飯田橋西口を10時25分出発。★
 「牛込見附跡(飯田橋駅西口)~赤坂見附跡(永田町駅)」約4㌔の区間、
 「外濠公園」桜堤をゆっくり散策、「市谷見附跡」を過ぎて「四谷見附跡」近く
 の桜の木の下で陣取り、「ビニールを敷いての桜見物」となった。
 その場所は、約1時間で切り上げて、「四谷見附跡」から先は佐伯幹事の案内で
 現在は埋め立てられて「上智大学グランド」として使用されている「真田濠跡」
 を眺めながら桜堤を散策、地形と土手を利用して造られた「喰違見附跡(土橋)」
 からの「弁慶濠」「真田濠跡」その他「首都高速道」などの眺めは特別でした。
 その先「紀尾井坂」を下って「清水谷公園」を散策後、全員の集合写真をパチリ。
 弁慶橋(濠)を渡って「赤坂見附跡」・永田町駅まで約9千歩、心身ともに癒され
 た楽しい一日でした。皆さん、お疲れ様でした。14時30分解散。

 以下18枚の写真で6回に分けて補足します。
 補足写真その1-① 飯田橋西口・国指定史跡:「牛込見附跡」の一部「牛込橋」。

       1-② 外濠公園(桜堤):牛込見附跡~市ヶ谷見附跡間。
           満開の桜堤を散策。         10時33分撮影。

       1-③ 5分ほどで市ヶ谷駅。桜花爛漫の「外濠公園」。
           右は中央本線と新見附濠。      10時47分撮影。

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地区センター祭り(2)

 投稿者:T-simo  投稿日:2017年 3月19日(日)13時58分47秒
    写真
     3-1  「綿菓子」八幡さんが奮闘
      -2  着物の着付け教室
      -3  市が尾高校ダンス部の演技
 

地区センター祭り

 投稿者:T-simo  投稿日:2017年 3月19日(日)13時53分44秒
   3月11日(土)と12日(日)の2日間、「大場みすずが丘地区センター祭り」に参加し、延べ24名の会員が協力しました。
会員の皆様、お疲れさまでした。

 例年通り、29会は「ポップ・コーン」、「綿菓子」の製造販売と「くじ引き」の販売をしました。それに先立ち、10日には、6名の会員にて、その準備のため、借用した「ポップ・コーン」と「綿菓子」の器具の運搬と、ポップ・コーン、砂糖、ラード、味塩等の材料のほか、箸、ビニール袋・腕カバー、カップ等の買い物をした後、セッテイングを終了しました。

 初日は、「餅つき大会」があり、搗く人には無料の券が配られるとあって、格別人気があり、大勢のお子さんが参加しました。そのほか、パン、焼きそば、フランクフルト、カレー・ライスの販売のほか、室内体育館では、フラフープ、木工教室、竹細工・クラフト教室等子どもたちの賑やかな歓声が鳴り響いていました。

 大人対象の催し物として、92歳の男性を含む、シニアグループの矍鑠(かくしゃく)たるダンスや油絵、墨絵、焼物等の展示もありました。
 両日とも、好天に恵まれて当会の売り上げも、昨年よりは少し下回るものの、上々で、最終日は、ささやかな打ち上げを行い、英気を養いました。

写真
   3ー1  開式1番「あおば太鼓」の熱演
    -2  初日の準備風景
    -3  初日の協力者(小林登さん提供)

 

RK会「池上園」その5終

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 3月15日(水)22時14分49秒
   補助写真その5ー⑬ 池上本門寺「大堂」に参拝。    12時01分 撮影

       5-⑭ 本門寺境内墓地で元プロレスラー「力道山之像」。
           左側の「力道山之碑」には「児玉誉士夫書」と記されてあった。

       5-⑮ 池上駅前・中国料理の店「菜香楼」に12時40分到着、昼食会。
                             12時47分撮影

           

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RK会「池上梅園」その4

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 3月15日(水)21時49分25秒
   補助写真その4-⑩ 78段の石段「大坊坂」の中間地点で。       11時38分 撮影

       4-⑪ 重要文化財「池上本門寺・多宝塔」案内板。

       4-⑫ 「池上本門寺宝塔」(日蓮大聖人の供養塔)前で  11時43分 撮影  

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RK会「池上梅園」その3

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 3月15日(水)21時25分53秒
   補助写真その3-⑦ 池上梅園内散策。      10時53分 撮影

       3-⑧ 園内「水琴窟」で地球に埋設された瓶に滴り落ちる
           水滴音(琴の音色のような音)を聞く。
                         11時03分 撮影

       3-⑨ 園内の紅梅の木に珍しい「鳥」が?。
                         11時22分 撮影

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RK会「池上梅園」その2

 投稿者:八幡隆吉メール  投稿日:2017年 3月15日(水)21時11分18秒
   補助写真その2-④池上梅園・見晴らし高台を散策。    10時33分 撮影

       2-⑤見晴らし高台の休憩所で一休み。    10時53分 撮影

       2-⑥池のある、和室棟の和室前で      11時00分 撮影

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