日々雑感
気になったこと、ちょっと良い話など書いてみました。
Reload
投稿者
題名
内容
<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
ファイル1
ファイル2
ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
|
画像
] [
検索
]
投稿募集! スレッド一覧
他のスレッドを探す
スレッド作成
[PR]
岐阜の求人・転職
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
みんなの掲示板
] [
無料ブログ
] [
チャット
]
全13件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
1
2
|
《前のページ
|
次のページ》
GWって軽い女多くない?
投稿者:
五月病
投稿日:2007年 5月 3日(木)18時52分9秒
五月病かな?
15万で女から誘われたw
暇つぶせそうwww
ttp://loverydays.mongolian.jp/XhFpC/
日医の患者満足度調査結果
投稿者:
椎名
投稿日:2003年 2月 2日(日)04時59分9秒
■日本医師会が医療に関する国民意識調査まとめる
日本医師会は1月21日の定例記者会見で、「医療に関する国民意識調査報
告書」を発表した。医療に対する総合的満足度では、国民の72.0%、患者
87.8%は満足しており、医師の84.9%は患者が満足していると予想し
ている。報告書では、「患者の方が国民よりも満足度が高く、意識の乖離がみら
れた」と分析している(P.43)。
新聞社の世論調査と違って、日本医師会に理解のあるグループでの母集団だからと言うことも考えられるが、医者の一人として嬉しい結果です。詳細な報告書を得たいと思います。「患者様と国民の意識の乖離」については、当然と思います。患者様は、病を持って受診するわけで、今より良い状態になることの方が多い訳ですから、満足度は高くなるはずです。一方、国民は、一応健康ですから、考えるのは「高い保険料を払って、何にもしてもらっていない」と言う不満が多い筈です。これが、国民として、「自分は、健康で保険料が払える身である事の喜びと幸せ、高い保険料も人様のお役に立っている」と感じられるようになると、いい世の中と言うことになるんですが・・・。
http://www.otosiyori.com
生活習慣を考える
投稿者:
椎名 美純
投稿日:2002年10月20日(日)06時06分28秒
一見健康によさそうな生活習慣を数多く実践すればするほど血圧が高くなるという結果が、東京慈恵医科大健康医学センター(和田高士センター長)による7000人規模調査で明らかになった。ブレスロー博士の提唱する項目と重なるこおう目もあるが、健康医学センターの提唱する実施条件は、より緩やかになっており、和田センター長は、「数多い健康習慣を必死で守ろうと言う意識が交感神経を刺激し、逆に血圧を上げている可能性がある」という。ストレス発散が血圧の低下に効果的であるようだ。
米カルフォルニア大のブレスロー博士が1972年に提唱した「7つの健康習慣」
1.適正体重を維持する、2.7~8時間の睡眠時間、3.朝食を毎日食べる、
4.間食をしない、5.喫煙をしない、6.過度の飲酒をしない、
7.定期的に可也激しい運動をする
東京慈恵医科大健康医学センターなどが提唱する生活習慣
1.喫煙しない、2.1日の飲酒が2合未満、3.定期的に運動、4小食、
5.着き6日以上の休日をとる、7.仕事を離れた趣味がある
親方日の丸病院について
投稿者:
椎名 美純
投稿日:2002年 9月23日(月)12時52分9秒
日医総研が、「医療財政分析『国民のお金で立つ病院』」(研究者=前田由美子主席研究員)と言う報告者を纏めた。これによると、”親方日の丸病院群(社会保険病院、厚生年金病院、労災病院、国立病院、大学病院)と自治体病院に、少なくとも1年間に1兆円以上のお金が流れていると言う。
報告書によると、2000年度に政管健保から全国54の社会保険病院に投入された保険料は294億円、同じく厚生年金から厚生年金病院(全国10施設)に投入された金額は93億円、労災保険から労災病院(全国39施設)に流れたのは585億円(1999年度)で、総額で972億円の保険料がこれらの病院に投入されている。とくに、社会保険病院には、この10年間だけでも「病院整備費」として総額4300億円の保険料が投入されて何時と言う。
国立病院・療養所には、一般会計などから2146億円、国立大学付属病院には2547億円、治自体病院に対しては7441億円の税金が投入されているという。
報告書は、これら病院の経営体質の改善・合理化(人件費率、医薬品の購買交渉力など)を図る必要性を指摘。あわせて、これらの病院に税金投入をやめても、なお保険料や自己負担の引き上げが必要なのかと問いかけている。(メディカルウェーブ2002年9月24日)
結核患者2年連続減少
投稿者:
椎名 美純
投稿日:2002年 9月20日(金)09時07分24秒
平成14年9月20日毎日新聞によれば、9月19日厚生労働省の発表で、2001年に結核を発病したと届け出た患者は3万5千489人で、前年より3千895人減った。人口10万人当たりの発病率は27.9人、結核による死亡者は2千488人。(結核の発病は1997年から3年連続で増加し、旧・厚生省は1999年に「結核緊急事態宣言」を発令した。)但し、70歳以上が占める割合は39.6%と過去最高を更新。人口10万人当たりの発病率も西欧諸国より高い。
日本の高齢者人口推計値
投稿者:
椎名 美純
投稿日:2002年 9月17日(火)09時50分22秒
敬老の日にちなんで、総務省は、平成14年9月14日に発表。
65歳以上の高齢者数は、2千3百62万人(男性995万人;女性千3百67万人)、総人口に占める比率は18.5%。この内、75歳以上は千三万人。都道府県別では、65歳以上の割合が最も高いのは、2000年時点で、島根の24.8%、高知23.6%、秋田23.5%。
戦後間もない1947年の日本人の平均寿命は男性50歳、女性54歳であったが、今や女性84.93歳、男性78.07歳と言う世界一の長寿国となった。
経済的にも、65歳以上の1世帯平均年間所得は479万円と現役世代とさほど変わらない。公的年金支給水準も世界トップクラスとなり、貯蓄高も現役世代より高い。介護を要する人々以外の8割以上は元気だ。
政府がこの6月に纏めた「高齢者の生活と意識国際比較調査によると、日本は、地域での人間関係が年々希薄になっている。生きがいは個人によって異なるが、地域社会での結びつきは欠かせない。そのためには、家に閉じこもるのではなく趣味やボランティア活動、何らかの仕事を持ち続けることは不可欠であろう。一人当たりの医療費が全国でも最低水準で、元気な高齢者の比率が全国で最も高いと言われる長野県の場合、その大きな要因のひとつは体力におおじて仕事を続けることだと言う。
就業者と完全失業者を合わせた65歳以上の労働人口は2001年で492万人。同年代人口の21.8%を占め、アメリカの12.7%、カナダの6.1%などと比べ働く高齢者が多い。
諸外国との比較では、65歳以上の割合は、ドイツ16.2%、イタリア18.2%を上回り最高水準。
編集済
100歳以上の長寿者
投稿者:
椎名 美純
投稿日:2002年 9月13日(金)15時07分40秒
厚生労働省は、平成14年9月10日全国高齢者名簿(長寿番付)を発表した。百歳以上のお年寄りは、昨年に比べ2459人増しの1万7千9百3十4人で、その内、女性が1万5千5十9人で全体の84%を占めた。人口10万人当たりの百歳以上の割合は、全国平均14.09人で、都道府県別では、沖縄県が13年連続でトップ(39.50人)、次いで高知(35.06人)、島根(28.65人)、少ないのは、埼玉(6.56人)、青森(7.53人)、愛知(8.61人)の順。
最高齢者は、115歳になる鹿児島市の「本郷かまと」さんで、世界最高齢でもある。1887年(明治20年)、鹿児島県伊仙町(徳之島)生まれ。島内の農家に嫁ぎ、4男3女を育てた。子から玄孫まで100人以上の家族。1998年に股関節を骨折してからベッドと車椅子の生活。耳も遠くなり、着替えや食事は家族やホームヘルパーの手を借りるが、三食は欠かさず、食後はストレートの焼酎を杯で1杯と、黒砂糖を楽しむ。「2日間寝続け、2日間起き続ける」と言う生活リズムだという。
全国16位に東京都世田谷区の田村宇太郎(110歳)さん。20位に同じ110歳で、横浜市の嶋津はるさん。
小・中・高の先生方の話題
投稿者:
椎名 美純
投稿日:2002年 9月 9日(月)15時44分39秒
世界日報(平成14年9月7日)によれば、2001年度の文部科学省教員統計基本調査(9月6日発表)で、小・中・高・校教員の平均年齢が過去最高(1977年度から3年に一度、国公私立学校の全教員を対象)を更新し、小学校と高校では20代教員の割合が1割をきった(小学校7.8%、中学10.5%、高校9.9%)と。平均年齢は、小学校43.4歳、中学校41.8歳、高校43.8歳。教員数は、小学校38万6千人、中学24万2千人、高校25万5千人。3年間で3万4千人減少。
また、神戸市では、この夏、小・中・高・養護学校に今春着任した教頭全員が、地元企業などで約1週間「体験研修」を行ったと言う記事。研修に挑んだのは、女性4人を含む教頭51人で、平均年齢は48.5歳。研修を計画した神戸市総合教育センターは「バランス感覚や冷静に対応する力が磨かれた」と高く評価。
結婚生活83年でギネス認定
投稿者:
椎名 美純
投稿日:2002年 8月31日(土)06時11分41秒
AP通信によれば、104歳のビル・リッチーさんと98歳の妻リルさんは、1919年4月12日にインディアナ州で結婚、2002年4月で結婚生活83年をケンタッキー州レキシントンで迎えた。ギネスブックは、世界最長のカップルとして認定した。ご夫妻には、子供4人(うち2名は既に死亡)、9人の孫、23人のひ孫、18人のやしゃご(玄孫)がいる。ビルさんは難聴気味、リルさんは記憶が不確かな状態だが、今回の世界記録を理解していると言う。2人はこれまで殆ど離れて暮らしたことが無かったが、リルさんは8月22日に老人看護用施設に入居、嫌がっていたビルさんも数日後に入居し合流したという。(毎日新聞、2002.8.29)
唾液でストレスの判定
投稿者:
椎名 美純
投稿日:2002年 8月28日(水)18時50分1秒
唾液中の物質で簡単にストレスの度合いを定量化する検査方法を、矢内原研究所(静岡県富士宮市)とプリベンション・インターナショナル(東京都世田谷区)が開発、平成14年8月28日から検査の委託事業を始めるというもの。両社によると、内分泌系などにはクロモグラニンAという糖タンパク質が存在し、自律神経の刺激で唾液中に多く分泌される。このため、精神的ストレスだけに特異的に反応するこの物質を”ストレスマーカー”とし、抗原抗体反応を利用した処理でストレスの強さを定量化することに成功したと言う。測定は、採取キットの綿を口に入れて唾液を吸わせ、プリベンション社に送る。通常4日で結果が出る。料金は1テスト3千円。当面はストレス性疾患の治療などを行う医療機関、職業能力開発の事業所などの検査を引き受けるが、将来は自己判定キットを開発して売り出す計画もあると言う。(世界日報、平成14年8月28日)
以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。
1
2
|
《前のページ
|
次のページ》
/2
新着順
投稿順