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お宝ゲットしました

 投稿者:長田  投稿日:2007年 9月 4日(火)11時35分33秒
  マイケル・ウィーランさんに、火星シリーズの表紙にサインをしてもらいました。
握手も。
お宝です!

デビッド・ブリン、ロバート・シルヴァーバーグ、堀晃さんたちに寄せ書きもらいました。
堀晃さん、茶目っ気出して横文字でサインくれました。
二つとないお宝ですね。

http://www.princess.ne/jp/~erb/

 
 

お返事有難うございます

 投稿者:乱読おばさんメール  投稿日:2007年 4月26日(木)20時39分45秒
   うわ~! リンク貼っていただけるのですか?有難うございます。
私は、気ままに色んなものを雑多にやっていますのですが、もし楽しんでいただけたら嬉しいです。いやあ・・ありがとうございます。
それにしても、バローズものの表紙は面白いですねえ。色々、想像力を刺激されます。

http://blog.zaq.ne.jp/randokku/

 

リンク集に入れさせてもらえますか?

 投稿者:小林信也メール  投稿日:2007年 4月26日(木)05時56分58秒
  館長です。お返事が遅れてすみません。
ブログ拝見しました。私も絵心があればと何度も思います。
リンク集に加えさせて頂きたいのですがよろしいですか?
 

記事にリンクはりました。

 投稿者:乱読おばさんメール  投稿日:2007年 4月 6日(金)15時57分47秒
   ブログの記事の中で、このサイトにリンクをはりました。
事後報告ですみません。
この素晴らしいサイトを何度も眺めているうちに、どうしてもつたないながらも自分でも絵を描きたくなったので・・・。

http://blog.zaq.ne.jp/randokku/

 

お久しぶりです。

 投稿者:長田  投稿日:2006年 5月13日(土)23時36分4秒
  小林さんとお会いできそうとのこと、楽しみです。
またERBが盛り上がるといいなと思っています。

大石さん。返事が遅くなってすいませんでした。FF11の大石さんキャラクター、ぜひ紹介させていただけたらと思っています。

http://www.princess.ne/jp/~erb/

 

一応「まだ生きて」ます(笑)←ただし戦国時代とヴァナ・ディールにて(苦笑)

 投稿者:大石渉メール  投稿日:2006年 4月 7日(金)14時41分6秒
  超ご無沙汰でございます。何だかんだで、まだ健在です。首までMMORPGにハマってしまってますが、時折覗かせていただいてます。

そーですか、とうとう画集出ましたか。その内買うつもりですが、毎月オンラインゲームの課金が五千円超の身の上ではいつになることやら……。

さて、長田さんトコの掲示板でも書いたオンラインゲームの件ですが、メインプレイの「信長の野望Online」(以下信On)の他に、昨年十月より「ファイナルファンタジーXI」(以下FF11)も始めました。
実は信Onでは世界感の都合で断念したのですが、FF11では念願のキャラクターのネーミングをバローズ作品にちなんだものにしてみました。
メインキャラは一番好きだという理由でTavia、サブとしてつくったキャラにもThuviaと命名。他にも何故かThongorつーのもいます(苦笑)。余談ですがFF11でThongorというキャラ名を使用しているのは現時点では私のみのようです(欧州はとにかく北米ユーザーにもいないというのは意外でした)。
Taviaはルックス的にも極力原作の記述に近付けるようにヒューム女性というセッティングにしてみましたが、自分的にはまあまあかなと思ってます。尚、何を思ったかThuviaが外見猫女なミスラ、Thongorは遠目だとモンスター同然なガルカであったりします(汗)。
万が一、ご興味がありましたらご連絡いただければ同じサーバーに来れるよう手配して、ご案内いたしやす(^^)。

では、またその内に。

追記.4/20にFF11の拡張ディスク第3弾「アルトガンの秘宝」発売が控えているため、今月はいつもの倍近いゲーム出費を強いられるので、画集が買えるのはまだまだ先にになりそうです(TXT)。
 

お久しぶりです

 投稿者:長田  投稿日:2006年 4月 6日(木)12時42分58秒
  更新、拝見しました。
バイソン版はわたしも継続して購入しています。
最近はタマ切れの感もありますが、用語辞典ほかの豊富なオマケに、
豪華な解説陣が魅力ですよね。

また更新されることをお待ちしています。

わたしも復帰しようかな?

http://www.princess.ne.jp/~erb/

 

あけましておめでとうございます

 投稿者:小林信也  投稿日:2006年 1月 5日(木)23時48分0秒
  長田さん、おひさしぶりです。年賀状はやっぱりウーラですよね!
長田さんのHP、閉鎖でなくてほっとしました。ERBファンの北磁極のようなところですからずっと存在していただかないと困ります。活動を再開される日をお待ちしています。(ひとごとではありませぬが。)
 

あけましておめでとうございます。

 投稿者:長田  投稿日:2006年 1月 5日(木)12時30分45秒
  またよろしくお願いします。
わたしのHPは閉鎖しません。
家庭からのネット接続ができなくなっただけで…
いずれ、復活しようとは思っていますので、
その時はまたよろしくお願いします。

http://www.princess.ne.jp/~erb/

 

こんばんは

 投稿者:シン  投稿日:2005年 3月 4日(金)00時53分35秒
  カオール! tomoさん
そうですよ、そうやってインターネットで
再びバローズにめぐり合う人はたくさんいます。
ワタシもそうです。
ここの小林さんのサイトにもリンクがありますが
バローズといえば、長田さんの↓このサイトへ
http://www.princess.ne.jp/~erb/index.htm
行ってみてください、感動します。

カイさんのホームページにも↓
http://f57.aaa.livedoor.jp/~barsoom/
驚きがいっぱい。
火星のプリンセスの表紙に憧れたなら
感動します!

http://www13.ocn.ne.jp/~sinsin/

 

こんばんわ

 投稿者:tomo  投稿日:2005年 2月28日(月)23時48分23秒
  遠い昔 夜 庭に出てじっと空を眺めたものでした。
目をつむって・・ 気がついたら火星にいるんじゃないかって
ジョン・カーターに会えるのでは?
美しいデジャー・ソリスに出会えるんじゃないかって
久しぶりに 火星シリーズを思い出しました。
火星のプリンセスの表紙に憧れた一人です。
ターザンではジェーンにはかなわないので 勝手にターザンの妹になったつもりでした。
このサイトにこれて感謝です、ありがとう!
 

復旧しました

 投稿者:長田@ERBサイトメール  投稿日:2004年12月26日(日)12時08分21秒
  サーバがダウンというか、ハードディスクが損傷してデータが消滅、バックアップも取ってなかったとのことで。
とりあえずデフォルトに戻ったので、再アップしました。
この間、メールでさえも連絡なかったし、ちょっと不信感? まあ安いから文句いわないけど。
とにかく、復旧です。お騒がせいたしました。<(_ _)>

http://www.princess.ne.jp/^erb/index.htm

 

やられた!

 投稿者:長田@ERBサイトメール  投稿日:2004年12月25日(土)12時43分23秒
  サーバのディスク障害とかで、ここ数日HPが消えています。
一両日中には何らかの形で復旧したいと思っていますので、しばらくお待ちください。

http://www.princess.ne.jp/~erb/index.htm

 

拝見しました

 投稿者:長田秀樹@ERBサイトメール  投稿日:2004年 9月19日(日)23時51分38秒
   『石器時代から来た男』はバローズの単発作品としてはもっともお気に入りなので、うれしく拝見しました。ピナクル版がクラシカルでいい感じかな。
 わたしも、そろそろ再会します。また、よろしくお願いします。

http://www.princess.ne.jp/~erb/index.htm

 

更新しました

 投稿者:小林信也メール  投稿日:2004年 9月19日(日)22時21分13秒
  館長です。
ご無沙汰しておりましたが約半年ぶりに更新しました。新コンテンツは『石器時代から来た男』です。お楽しみいただければ幸いです。

>ひとみさん
だいぶ前にURLの変更はいたしております。今後ともよろしく。
 

移転のお知らせ

 投稿者:ひとみ  投稿日:2004年 3月12日(金)09時53分40秒
  こんにちは。
お久しぶりです。

このたび「たあざんふぁん」は親サイトの「ひとみちゃんのお部屋」に
吸収されましたので、お手数をおかけしますが
リンク等の修正をお願いします。

用件のみですみません。
ではまた。

http://www.geocities.co.jp/Playtown/5546/

 

あらすじ。

 投稿者:長田@ERBサイトメール  投稿日:2004年 3月11日(木)12時41分0秒
  あらすじというと、アメリカのERBファンたちがバローズの全作品を章単位という詳細さで要約しようという試みに挑戦しています。これの翻訳は小林さんや私も一部完了しています。私は、他の日本人ファンと協力して、英語版の作成にも1作の1章分だけですが、からみました。
アメリカのファンたちは、この行為がバローズ(原著作者)の権利を侵しているとは考えていないどころか、要約文の著作権が自分たちにあると声高に主張していたりさえします。
権利意識が高く、弁護士が腐るほどいるらしいアメリカのことなので、あらすじを書くことが著作権侵害になるという心配はいらないんじゃないかと思います。
二次著作物って、パロディのことですか? うーん。正確なあらすじなら、違う気もする。
これを禁止しちゃったら未訳本の紹介は成り立たないので、大丈夫じゃないでしょうか?
ミステリのような、結末がわかったら意味の無い作品は別かもしれないけど。

http://www.princess.ne.jp/~erb/index.htm

 

緑の☆(3)

 投稿者:RITSメール  投稿日:2004年 3月 1日(月)14時22分23秒
  RITSです。

長田さん、ご意見ありがとうございます。
「翻訳権の放棄」というところが今ひとつよく分からなかったのですが清松みゆきさんのHP上にそれに関する記述をみつけ、やっと納得しました。

「原著作者から翻訳をしてもよい」という契約のことを翻訳権といい、それが放棄されたということは、おそらく日本国内で、「緑の星の4,5」を翻訳することが出来る権利を持つものがいない、ということなのですね。

4巻の発行は1975年ですから、「10年留保」というものの対象にもならないようです。
すると、今まで訳して来た部分は、全くのムダということかあ......

もし、これが日の目を見るとするならば、ハヤカワ書房が翻訳権を未だ維持していると仮定して、そこに原稿を持ち込んで、「御願いだから出版してください!」と頼むしかない、ということなんですね?

万一のケースに希望を託して、早川書房に問い合わせてみようかなあ。

ところで、あらすじくらいを掲示板に載せるのは、良いのでしょうか?
それともそれも「二次著作物」ということになって、「原著作者の権利侵害」となるのでしょうかね?
 

著作権法上の問題

 投稿者:長田@ERBサイトメール  投稿日:2004年 2月28日(土)17時34分12秒
  著作権法の例外規定として、旧著作権法の「十年留保」というのがあるそうです。
これは、原著作物の発表から十年間、日本で翻訳されなかった作品は自由に翻訳できるというもの。ただし、1971年1月1日からの新著作権法ではこの規定が消えているので、1970年以前の未訳作品に限って、自由に翻訳公開可能ということになります。
残念ながら緑の太陽シリーズは1970年代の作品だったと記憶しているので、これには当てはまらない感じですね。
独占翻訳権は、ハヤカワは取得していたとしても、今では放棄してしまっていると思います。
出版の有無にかかわらず、経費がかかるらしいので。
多くの人が認める名作、というのでもない限り、何年も増刷のない本は、もうだめだと思った方がいいのではないでしょうか。残念ですが。
翻訳権を放棄したとすると、仮に読者からの要望が出てきたとしても、再刊される可能性は低いということにもなります。
本当に残念ですけど…
バローズ作品だと、死後刊行された作品が微妙ですね。
既訳ではカリグラ帝なんか、再刊の可能性はないかもしれません。
あとは、勝利者ターザンとか、金星の魔法使なんか、出版社が放棄していなければいいのですけどね。

http://www.princess.ne.jp/~erb/index.htm

 

緑の太陽(2)

 投稿者:RITSメール  投稿日:2004年 2月24日(火)10時46分47秒
  RITSです。小林さん、こんにちは。

お返事ありがとうございます。
今、4巻を最初の3節、訳しています(とはいえ、学生時代のヒマなときにやってその程度。今は、もっと英語になれていますが、仕事しながらだと、亀の歩みです)。
4巻は全部で5章からなり、各章が5話というか、5節からなります。
各章のタイトルは
1.コマールのアンダーの章
2.狂人ラリドゥクスの章
3.カマドーンのシャーンの章
4.魔法使いパリムスの章
5.島々のデルガンの章

となり、新キャラがどんどん出てきます。
主人公の入ったカルンと相棒のクリゴンは、3巻の終わりでこのまま溺れ死んでしまうのか、と思いきや、なんと助かってしまいます(助からないと話が進まないので当然です)。
そして、あっさりと別の凶悪な種族(名前だけ出てきた青い蛮族)につかまって奴隷になります。

その後、色々あり、主人公のくせにカルンは一向に活躍せず、これはこれまでの経緯と同じですが、それどころか別の女の子に浮気したりします。ちょっとはかっこいいところ見せろよ! と言いたくなりますが、これはこれで、彼らしく、ある意味、リアルな人間っぽいとも言えるのかな?

ともあれ、翻訳を行って発表する上で問題ないと言うことであれば、このままぼちぼちと訳してみようかと思います。

ある程度まとまりましたら、メールで送るか、掲示板に投稿すればいいのでしょうか?
 

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