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生きています

 投稿者:元ナオコ  投稿日:2010年 6月 7日(月)22時25分33秒
  カタカナで名を名乗るのが恥ずかしい年になりました。
現在はOGの方のお身内が公に活動している土地を現住所としています。
生きている以外、これといったニュースはありません。
 
 

工房OG近況

 投稿者:くまねこ  投稿日:2010年 5月 5日(水)01時39分39秒
  幸恵さん 法政大大学院修士課程2年生、長男が高校入学
臼井さん 新婚生活中
坂井さん 弟が新婚生活中
坂田さん 女子美大で助手として勤務
寿さん  子育て中、この3月でオペラ社を退職
池谷さん 岐阜で第二子誕生を待っています
濱チュー 愛知県で新婚生活中
あーたん 変わらずOL生活中
恵美ちゃん B大で助教として勤務?
なおちゃん どう過ごされていますか?

他のみんなも活躍中だと思います。
頑張ってください。
 

やまだ紫さん逝去されてた…

 投稿者:くまねこ  投稿日:2009年 7月24日(金)01時47分4秒
  この5月5日に逝去されていたんですね。
ついさっきまで知りませんでした。
享年60才。漫画『性悪猫』『しんきらり』の書き手でした。
残念です。

彼女のアシスタントだった、
杉浦日向子さんも2005年に46才で亡くなっている。

彼女たちの漫画家グループでは、
同じくアシスタントだった近藤ようこさんだけが存命。
僕と同い年の近藤さんにはずっと元気でいて欲しい。
 

ブラジルのお酒・ピンガ

 投稿者:くまねこ  投稿日:2007年 9月30日(日)16時33分8秒
  カシャーサ(PINGA/ピンガ)は砂糖きびのしぼり汁を発酵、蒸留した
ブラジル特産のスピリッツ。醸造元であるピラスヌンガ社が誕生した
1921年を名前の由来とする“カシャーサ21”。まろやかな砂糖きびの
甘みを特徴とし、トロピカルフルーツのカクテルや
カイピリーニャ(ライムカクテル)に適しています。

と、ゆ~より西原さんのブラジル紀行で有名。

http://www.lead-off-japan.co.jp/

 

ブラジルのお菓子

 投稿者:くまねこ  投稿日:2007年 9月30日(日)16時26分8秒
  先月、代々木公園のブラジル展で
ココナッツパン・リングを食べたよ。

http://www.servipan.jp

 

井上碧さんの話題

 投稿者:くまねこ  投稿日:2007年 9月30日(日)00時29分6秒
  さっき、結婚式披露宴&誕生会から帰宅。  

セルジュ

 投稿者:くまねこ  投稿日:2007年 3月 2日(金)14時37分33秒
  今日はゲンズブール爺の命日。  

上海出張

 投稿者:くまねこ  投稿日:2006年11月23日(木)23時44分38秒
  今、上海のRENDEZVOUS HOTEL高層階からの書き込み。
さっきまでウイグルレストランでミーティングしてた。
日中のネット関係ベンチャーのお見合い仲人役してるよ。

ホントの結婚と違って独身でも仲人出来る♪
 

おみこしさんについての報道

 投稿者:くまねこ  投稿日:2006年 9月24日(日)15時56分53秒
   インターネットを使った「オンラインゲーム」で、製造業さながらの国際分業に乗り出すゲームソフトメーカーが現れました。

 日本はこの分野では韓国に大きく遅れていますが、これまでの「ゲーム王国」としての蓄積はあります。ならば日韓それぞれの強みを生かし、中国の豊富な労働力も動員して作品を仕上げようというわけです。ゲームソフトでもグローバル化が足早に進んでいるようです。

 ●強み生かして分業
 「こちらではこういうやり方が当然なんですよ」「おまえはどっちの社員だ!」ソウル市の有力ゲーム開発会社、アラゴンのオフィス。

 日本のオンラインゲーム開発会社、ハイファイブ・エンターテインメント(東京)から来ている駐在員が、東京本社との間でゲームキャラクターのデザインなどを巡り、国際電話でやりとりに明け暮れている。

 駐在員は今年3月に派遣され、アラゴンが開発するゲームの日本語への翻訳作業を進めている。そのハイファイブの澤紫臣(さわ・しおん)社長(30)は昨年末、北京である中国人と痛飲していた。

 オンラインゲームを輸出産業に育てたい中国政府と、韓国のゲーム会社出身者が協力して設立したゲーム開発会社の社長だった。この会社では約250人の社員が、日々コンピューターに向かっている。折衝の末、ハイファイブは今年3月に同社への出資にこぎつけた。

 澤さんが狙うのは「3国間の国際分業体制」の確立だ。ゲームの企画は日本の本社。サーバー管理や課金システムなど運営の肝心な部分は、オンラインゲーム先進国である韓国メーカーのゲームを日本向けに販売しつつ、学ぶ。

 人手が必要な実際のプログラミングは、中国で膨大な人員を投入する。来年、この仕組みで独自開発ゲームを発売する計画だ。

 澤さんはコンピューター好きの父親の影響で、5歳から自宅のパソコンでゲームの自作を始めた。同世代の子供たちと同様、家庭用ゲーム機にも夢中になった。

 大学卒業後、ソフトウエア会社勤務を経て、働いていたコンサルティング会社で顧客だったのが韓国オンラインゲームメーカーの日本法人だった。

 「ゲームがビジネスになる」。子供のころの夢がよみがえり、03年そこに転職した。しばらくすると、韓国ゲームを翻訳するだけの事業の将来性に限界を感じ始める。

 日本には、簡単な操作でストーリー性に富んだゲームを作る経験が蓄積している。次第に、「日本発オンラインゲーム」の開発が目標になっていった。

 そんな澤さんに、中国の開発会社を紹介したのが勤務先の韓国人社長だった。開発コストは日本の5分の1。中国で開発すれば、巨大な現地市場にも進出できる。

 ハイファイブの設立は今年2月。30人の役員・社員で、新ゲームの発売をてこに株式上場を目指している。

●日本、決定的な出遅れ

 澤さんが韓国・中国企業との提携で起業する道を選んだ背景に、オンラインゲームでの日本の決定的な遅れがある。

 日本のゲーム産業は、「ファミリーコンピュータ」や「プレイステーション」など家庭用ゲーム機が先導してきた。その成功もあって、パソコンで遊ぶオンラインゲームの分野では開発体制が整わず、国内市場もなかなか成長しなかった。

 一方、家庭用ゲーム機があまり普及しなかった韓国では、98年に政府が国策としてオンラインゲームの育成を宣言。

 開発者の兵役免除、ゲーム関連教育機関の設立などの育成策を打ち出し、オンラインゲーム市場は急成長を遂げた。

 中国も産学連携の研究機関や、開発拠点を集積させる工業団地「動漫基地」を各地に設立中だ。ハイファイブが提携した中国企業もこうした基地のなかにある。

 ハイファイブは、経験の浅い日本で地道にオンラインゲームを作るより、海外の生産拠点や開発拠点を利用した方が成功への近道だ、と判断した。

 「ユニクロのような形です」と澤さん。オンラインゲームでの出遅れは、日本のゲーム産業にとって深刻な問題だ。日本で05年に発売されたオンラインゲームをみると、韓国製が37本に対し日本製は25本。

 「ファイナルファンタジーXI」(スクウェア・エニックス)など国産ヒット作も出てはいるが、根強い人気を集めているのは「ラグナロクオンライン」など韓国製が多い。

 経済産業省は今年8月、ゲーム産業の国際競争力強化策を発表。国際的に高評価を得たゲームの開発者を表彰する制度などが盛り込まれた。

 「『日本ブランド』の発信などに貢献している極めて重要な産業」(経産省)の盛り返しに、ようやく取りかかったところだ。

*****
このボードの古参、
おみこしさん、元気に活躍♪

http://www.asahi.com/world/china/news/TKY200609220269.html

 

「ゲド戦記」

 投稿者:くまねこ  投稿日:2006年 8月15日(火)00時50分1秒
  原作者アーシュラ・K・ル=グゥインさんの公式コメント

http://www.ursulakleguin.com/GedoSenkiResponse.html

 

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